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今が、その時
2014 / 05 / 31 ( Sat )
ジャーマンアイリス白2014

 数年前、祈り求めていたちょうどその時に
ご近所の方から頂いた白いジャーマンアイリス。
今年もきれいに咲きました。
神さまの創造のみわざのすばらしさを覚えます。

 さらに、今日は庭で収穫したアスパラガスの恵みもありました。
冷凍しておいたフキノトウとともに天ぷらにして食べました。

 見て楽しみ、食べて楽しみ…、たくさんの恵みに感謝しています。

「あなたがたは正義の種を蒔き、
誠実の実を刈り入れよ。
あなたがたは耕地を開拓せよ。
今が、主を求める時だ。
ついに、主は来て、
正義をあなたがたに注がれる。」
<ホセア書10章12節>
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23:07:20 | 2014年春 | コメント(0) | page top↑
空には美しい虹色が
2014 / 05 / 30 ( Fri )
 3日連続で、テレビの画面を通して、
大空に現れた美しい虹色の風景を見ることができました。

 尾瀬の光環と環水平アーク、札幌市の環水平アーク、旭川市の虹…。

 祈り願い求めている事があり、その事への神さまの祝福を思い、
とても幸せな気持ちにさせてもらえました。

「だれでも渇いているなら、
わたしのもとに来て飲みなさい。
わたしを信じる者は、
聖書が言っているとおりに、
その人の心の奥底から、
生ける水の川が流れ出るようになる。」
<ヨハネの福音書7章37、38節>
22:21:35 | 2014年春 | コメント(0) | page top↑
ハンバーグ ひと工夫で柔らかく
2014 / 05 / 29 ( Thu )
 ハンバーグや肉団子を作る時、
挽き肉に少量のゼラチンを混ぜて練ると、
冷めても柔らかくジューシーに仕上がるという工夫を知りました。

 ちょうど久しぶりにハンバーグを作ろうと思っていたので、
早速、試してみました。

 主人が「おいしい、おいしい」と食べてくれたので、
大成功だったかなと思います。

 グッドタイミングで良い情報を得られたのも、
以前頂いたゼラチンが台所に大量に残っていたのも感謝なことでした。

「私は、主のみわざを思い起こそう。
まことに、昔からのあなたの奇しいみわざを思い起こそう。
私は、あなたのなさったすべてのことに思いを巡らし、
あなたのみわざを、静かに考えよう。」
<詩篇77篇11、12節>
23:36:13 | 2014年春 | コメント(0) | page top↑
新玉ねぎの甘さが生きるサラダ
2014 / 05 / 29 ( Thu )
 大きな新玉ねぎが1個50円で売っていたので、
思わず買って帰りました。

 この時期の新玉ねぎは瑞々しくて、甘味があって、
とてもおいしいので大好きです。

 早速、夕飯にペンネのサラダを作りました。
きゅうり、ゆで卵、そして新玉ねぎを入れ、
とてもおいしくできました。
主人も大喜びで、私も大喜び。

 新玉ねぎはほかにもいろいろ用途があり、
大活躍してくれます。
メニューを考えるのも、お料理をするのも楽しみです。
この時期の恵みですね。

「主は、その恵みの倉、天を開き、
時にかなって雨をあなたの地に与え、
あなたのすべての手のわざを祝福される。」
<申命記28章12節>
00:12:13 | 2014年春 | コメント(0) | page top↑
和服のクリーニング
2014 / 05 / 27 ( Tue )
 最近、久しぶりに和服を着て集まる機会がありました。
この時期になるとさすがにかなり気温も高いため、
脱いだ後は汗だくになっていました。

 すぐにクリーニングに出そうと思い、
インターネットで適当なクリーニング屋さんを探してみましたが
なかなか見つからず、
街でクリーニング屋さんを見かけるたびに
店内の様子を伺ってみましたが、
やはり適当なところは見つかりませんでした。
が、そのうちの一軒の店内に色褪せたポスターが壁に貼ってあり、
そこには和服の女性が写っていて、
「京洗い」という文字が大きく書いてありました。

 その言葉から、京都なら和服専門のクリーニング屋さんも多いだろうし、
安心してお任せできると思い、
そのようなクリーニング屋さんにお願いできるようにと、
一言、神さまにお祈りしました。

 その二日後、一緒に和服を着て集まりに出席した方から連絡がありました。
京都の呉服屋さんに和服をクリーニングに出すので、
一緒に出しませんか?というものでした。

 これは祈りの答えだと思い、一緒にお願いすることにしました。
そうしたら、さらに驚くことに、
その方がクリーニング代を支払ってくださるとのお申し出までいただきました。

 私たちが祈ったこと以上に神さまは豊かにその御手を現してくださり、
豊かな恵みを与えてくださるのだということを知りました。
感謝でいっぱいです。

「わたしが与える水を飲む者はだれでも、
決して渇くことがありません。
わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、
永遠のいのちへの水がわき出ます。」
<ヨハネの福音書4章14節>
23:37:00 | 2014年春 | コメント(0) | page top↑
五稜郭の藤の花 そろそろ満開
2014 / 05 / 26 ( Mon )
五稜郭公園の藤棚2014

 昨日は快晴でとても暖かく、出掛けるには最適でした。
 教会の礼拝を終え、主人と一緒に五稜郭公園へに行ってきました。
そろそろ満開になりそうな白と紫の藤の花とほんのり甘い香り、
それにきれいな新緑に囲まれた中で賛美を捧げてきました。

 昨日とはうってかわって、今日はお昼でも気温が8度! 
窓ガラスは結露していました。さらに暴風も…。
まるで冬に戻ったかのような陽気で、
とても外へ出る気にはなりませんでした。
 出掛けるのが昨日で良かったと思います。
神さまに守られているのだなあと思いました。

「神は、実に、そのひとり子を
お与えになったほどに、世を愛された。
それは御子を信じる者が、
ひとりとして滅びることなく、
永遠のいのちを持つためである。」
<ヨハネの福音書3章16節>
22:10:35 | 2014年春 | コメント(0) | page top↑
ちくわぶ 大成功?
2014 / 04 / 16 ( Wed )
 スーパーマーケットでお買い物中、
「ちくわぶ」が目に入った途端、無性に
「わあ、食べたい!」という思いがわき上がって、
ちくわぶを買って帰りました。

 夕飯にはちくわぶを入れた煮物を作り、
とてもおいしく出来上がりました。

 満足しながら食べていたところ、家族からも
「わあ、ちくわぶだ。
今日、ちょうど食べたいと思っていたんだ! うれしいなぁ」
と言われ、とても喜ばれました。

 何気ない日常の一コマにようにも思えますが、
とてもうれしい感謝と喜びに満ちた出来事でした。

「主よ。あなたは、
私たちのために平和を備えておられます。
私たちのなすすべてのわざも、
あなたが私たちのために
してくださったのですから。」
<イザヤ書26章12節>
18:04:18 | 2014年春 | コメント(0) | page top↑
金針菜での失敗
2014 / 04 / 15 ( Tue )
 知人に会うために出かける際、
なぜか家にあったヤブカンゾウの蕾を乾燥させた「金針菜」を一袋、
持っていこうかと思い、手に取りました。

 けれども、小さいバッグを一つ持つだけの予定だったので、
その一袋はバッグに入りきらないことと、
知人にこの金針菜を差し上げても迷惑になるかしれないと思ったため、
せっかく手に取ったその袋をまた元に戻してしまいました。

 さて、知人に会って、いろいろ話を聞いている中で、
「ヤブカンゾウの蕾を初めて食べてみたんだけど、とてもおいしかったの。
欲しいんだけど、どこで売っているのかわからないのよ」と、
ここで金針菜の話を聞くことになりました。
そこで、「ああ、失敗した」と分かりました。

 その朝、出掛けに、「金針菜」を持って行くようにという思いが浮かんだのは、
神さまからの促しだったのでしょう。
それをよく吟味しないまま、
自分の勝手な都合による判断で置いてきてしまったのは、明らかに失敗でした。

 神さまの促しをしっかりと受け取って、金針菜を持って出かけて、
ちょうど金針菜を欲しいと話している知人に渡せたなら、
それは神さまが導いてくださること、為してくださることが
どんなにすばらしい喜びと祝福となるかを体験できる時となったことでしょう。

 知人には、その失敗談を話し、後日、金針菜をお送りすると伝えました。

「これもまた、万軍の主のもとから出ることで、
そのはかりごとは奇しく、
そおおもんぱかりはすばらしい。」
<イザヤ書28章29節>
12:17:36 | 2014年春 | コメント(0) | page top↑
激しく冷たい風から守られて
2014 / 04 / 14 ( Mon )
 午前中はだいたい慌ただしく時間が過ぎることが多いので、
出かける用事があるときは午後から出かけることが多いのですが、
先日、朝の用事を片付けている最中、神さまから、
今日は午後ではなく
午前中に出かけるようにと促されているように感じました。

 どういう事かはわかりませんでしたが、
午前中の用事はそのまま残しておいて、
とりあえず外での用事を済ませるために出かけました。

 出かけた先でも、往復する間にも
特別な事は何も起きませんでした。

 帰宅してお昼ごはんを食べて、しばらくすると、
それまでの穏やかな晴天とは一変し、急に激しい風が吹き始め、
怖く感じるほど風のうなりも聞こえ始めました。
外の様子を窺ってみると、
激しく吹きつける風はとても冷たくて真冬のようでした。

 それで、神さまが、今日は午前中に出かけるようにと
促してくださった意味がわかりました。

 神さまは、冷たく激しい風から私を守ってくださって、
外での用事を無事に済ませるようにしてくださったのです。

「私に、あなたの仰せの道を踏み行かせてください。
私はその道を喜んでいますから。」
<詩篇119篇35節>
22:42:01 | 2014年春 | コメント(0) | page top↑
ナビゲーター
2014 / 04 / 13 ( Sun )
 どうしても午前中に速達で
郵便を出さなければならないことがありましたが、
朝早くから外出する用事があり、
地元の郵便局はまだ開いている時間ではなく、
速達を出すことができないまま出かけてしまいました。

 間に合って速達便を出すことができるように、
外出先でも郵便局をすぐに見つけることができるようにと
祈りつつ目的地に向かいました。
目的地に着くと、激しく雨が降ってきたので、
とりあえず、コーヒーショップに避難しました。

 すると、ちょうど腰を下ろした席の正面に、
その近隣の地図がおいてありました。
さっそく調べてみると、
そのコーヒーショップから100メートルほどの場所に
郵便局があることがわかりました。

 しばらくすると雨もやみ、
迷うこともなく郵便局にたどり着き、
無事、速達便を出すことができました。

 一つ一つの小さな事も神さまに頼り、祈っていくと、
こうして守りと助けを受けることができることの
恵みにとても感謝しています。

「わたしは、あなたがたに悟りを与え、
行くべき道を教えよう。
わたしはあなたがたに目を留めて、
助言を与えよう。」
<詩篇32篇8節>
22:31:53 | 2014年春 | コメント(0) | page top↑

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