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夏の白馬キャンプ
2014 / 07 / 23 ( Wed )
 いよいよ本日7月23日から26日まで
「夏の白馬キャンプ2014」が始まりました。

 東京アンテオケ教会のホームページの最新写真ブログ
http://astone.tv/events/sp201407/)をとおして、
久しぶりにお顔を拝見する皆さんのご様子も
知ることができるのでありがたいです。

 今日の函館は珍しく一日中、雨が降り続きました。
恵みの雨です。

 白馬キャンプの恵みも豊かに
注がれるようにと願っています。

「この世と調子を合わせてはいけません。
いや、むしろ、神のみこころは何か、
すなわち、何が良いことで、
神に受け入れられ、
完全であるのかをわきまえ知るために、
心の一新によって自分を変えなさい。」
<ローマ人への手紙12章2節>
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23:40:08 | 2014年夏 | page top↑
見て、聞いて、そして
2014 / 07 / 22 ( Tue )
 クリスチャンの知人から聞いた話から
いろいろ感じるものがありました。

 同じものを見ても、同じ事を聞いても、
受け取り方は人それぞれだなのだということや、
また、同じ人であっても、
その時の状況やその時の年齢によっても
受け取り方が違うのだと思いました。

 私たちには模範とすべき多くの先達がいます。
何よりも、イエスさまが私たちの模範としていてくださいます。
先達から、そしてイエスさまから学ぶべきことを学び、
受け取るべきことを受け取っていきたいと思いました。

「ああ、神の知恵と知識との富は、
何と底知れず深いことでしょう。」
<ローマ人への手紙11章33節>
23:18:08 | 2014年夏 | page top↑
夏の白馬でキャンプ
2014 / 07 / 21 ( Mon )
 東京アンテオケ教会主催による「夏の白馬キャンプ」が
7月23日から26日までの日程で
長野県白馬のすてきなホテルで開かれます。

 海外からの参加者も続々と帰国している様子。
日本国内でも遠方からの参加者は
すでに白馬に向けて出発しているかもしれません。

 毎日の聖会におけるメッセージや、
日程中に開かれる「全国ゴスペルグループコンテスト」、
さまざまなレクリエーション等、
神さまの恵みと祝福に満ちた盛りだくさんの内容でとても楽しみですね。

 主人と私は今のところ、まだ家にいます。
神さまの御心なら、ぎりぎりでも参加できるようになるかもしれませんが…。

「信仰は聞くことから始まり、
聞くことは、
キリストについてのみことばによるのです。」
<ローマ人への手紙10章17節>
23:16:00 | 2014年夏 | page top↑
権威を知ることによって
2014 / 07 / 20 ( Sun )
 今日は、函館教会の礼拝においても、
インターネットをとおしての東京アンテオケ教会の礼拝においても、
同じく「神の権威」についてメッセージが語られました。

 すべての権威の上に立たれる神の権威を正しく知ることによって、
その権威の下にへりくだることができますし、
その権威に従うことによって私たちは守られ、
大きな祝福を受けることができます。
権威に逆らうことなく、侮ることなく、神の権威の下を歩み、
その守りと祝福を受け、神さまの栄光を見ていきたいと思いました。

「わたしがあなたを立てたのは、
あなたにおいてわたしの力を示し、
わたしの名を
全世界に告げ知らせるためである。」
<ローマ人への手紙9章17節>
23:42:29 | 2014年夏 | page top↑
おいしい海苔もプレゼント
2014 / 07 / 19 ( Sat )
 先日、「桃を下さい」と神さまに祈ったら、
その翌日に桃のプレゼントを頂きました。
昨日は「海苔を下さい」と神さまに祈りました。
すると、今日、海苔を頂きました。

 神さまに祈って与えられるということを立て続けに経験し、
プレゼントしてくださった方にも、神さまにも感謝するとともに、
神さまへの畏れの気持ちも起こってきます。

 聖書には「求めなさい。そうすれば、与えられます」
と書いてあります。
人生のさまざまな事において、
さらに神さまへの畏怖の念を忘れず、
そして幼子のような素直さをもって
まっすぐに神さまに求め続けていきたいと思います。

「神を愛する人々、すなわち、
神のご計画に従って召された人々のためには、
神がすべてのことを働かせて
益としてくださることを知っています。」
<ローマ人への手紙8章28節>
22:58:12 | 2014年夏 | page top↑
もっと深く
2014 / 07 / 18 ( Fri )
 毎日、聖書をとおして
神さまが語ってくださっているみことばを受け取ったり、
祈り求めている事柄の答えを
聖書のみことばをとおして聞いたりしています。

 最近、聖書を読んでいて、
「今は、私たちは自分を捕えていた律法に対して死んだので、
それから解放され、その結果、
古い文字にはよらず、新しい御霊によって仕えているのです。」
<ローマ人への手紙7章6節>、
「なぜなら、キリスト・イエスにある、いのちの御霊の原理が、
罪と死の原理から、あなたを解放したからです。」
<ローマ人への手紙8章2節>の箇所から、
語り掛けを深く受け取ることができました。

 これも聖霊さまの助けがあってのことだと思います。
また、派遣されているローマ・パトモスチームの
とりなしの祈りをしていることの恵みでもあるのかもしれません。
日々、成長させてくださり、
豊かに祝福してくださっている神さまに感謝します。

「御霊も同じようにして、弱い私たちを助けてくださいます。
私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、
御霊ご自身が言いようもない深いうめきによって、
私たちのためにとりなしてくださいます。
人間の心を探り窮める方は、
御霊の思いが何かを知っておられます。
なぜなら、御霊は、神の御心に従って、
聖徒のためにとりなしをしてくださるからです。」
<ローマ人への手紙8章26、27節>
15:33:05 | 2014年夏 | page top↑
おいしい桃のプレゼント
2014 / 07 / 16 ( Wed )
 暑い季節になったので、フルーツを食べたいねと、
主人と一緒に、メロン、巨峰、デラウェア、桃、サクランボ…と
いろいろ食べたいものの名前を挙げてみました。
いくつも名前が挙がった中で、
主人は「神さま。桃を下さい」と求めの祈りをしました。

 その翌日、大きな桃のプレゼントがわが家に届けられました。

 神さまは祈りを聞いてくださり、
祈りに答えてくださったのだと思いました。

 小さい事のように思うかもしれませんが、
この小さな事を経験することによって
神さまへの信仰が養われていきます。
そして、さらに大きな事においても
臆することなく大胆に神さまに祈り求めるようになり、
その答えも見ることができるようになります。
ですから、今回、祈りの答えを見ることができたことは
とても感謝なことでした。

「平安の種が蒔かれ、
ぶどうの木は実を結び、
地は産物を出し、
天は露を降らすからだ。

わたしはあなたがたを救って、
祝福とならせる。
恐れるな。勇気を出せ。」
<ゼカリヤ書8章12、13節>
21:58:13 | 2014年夏 | page top↑
手作り餃子 皮も手作りで
2014 / 07 / 15 ( Tue )
 最近、電子レンジで蒸しパンを作ったり、
炊飯器でパンを作ったり…と、
手作りが続いています。

 ということで、餃子を作る際には
皮も手作りにしてみました。
強力粉と薄力粉を同量使い、
熱湯を入れて、こねこね…。
どれも目分量でしたが、
具の量と皮の枚数もぴったり合いました。

 焼き上がりもいい具合いに羽ができて、
おいしそうに仕上がりました。
味も家族に大好評でした。

 次は何を作ろうかなと楽しみになってきました。
 一つ一つの手のわざを祝福してくださっている神さまに感謝です。

「正しいさばきを行ない、
互いに誠実を尽くし、
あわれみ合え。
やもめ、みなしご、在留異国人、
貧しい者をしいたげるな。
互いに心の中で悪をたくらむな。」
<ゼカリヤ書7章9、10節>
23:05:51 | 2014年夏 | page top↑
盛りだくさん
2014 / 07 / 14 ( Mon )
 今日も教会で聖書の学び会がありました。
毎回、とても楽しみです。

 聖書でよくわからない箇所については、
聖書の他の箇所をとおしてわかってくることもあるので、
「聖書をとおして、聖書を学ぶ」ということの具体的な学びがありました。

 また、世界地図も見ながら学ぶ時もあり、
中学生が使う世界地図が大活躍。
牧師からは、地中海周辺と日本の地図とを
重ねたものを見せてもらったので、
より分かりやすく、また、新たな発見もありました。

 さらに、今、遣わされているローマ・パトモスチームの
最新写真情報を皆でインターネットで見たりして、
日本にいながらにして、イタリアの様子を知ることができました。

 個人的には、聖書に記述されている内容についての
自分の記憶が曖昧になっている箇所があったので、
さらに勉強が必要だと痛感しました。

 今日も盛りだくさんの聖書の学び会となりました。

「彼は、不信仰によって
神の約束を疑うようなことをせず、
反対に、信仰がますます強くなって、
神に栄光を帰し、神には
約束されたことを成就する力があることを
堅く信じました。」
<ローマ人への手紙4章20、21>
22:51:16 | 2014年夏 | page top↑
応答する? 応答しない?
2014 / 07 / 13 ( Sun )
 見知らぬ人から「わたしについて来なさい」と言われて、
すぐについて行く人はなかなかいないとは思います。

 けれども、今日の教会での礼拝メッセージでは、
すぐについて行った人々の姿から学ぶことが多くありました。

 イエスさまは宣教を開始してすぐに
ガリラヤ湖の漁師であるペテロとアンデレ、ヤコブとヨハネを選び、
「わたしについて来なさい。人間をとる漁師にしてあげよう」
と召し出したとき、
彼らはすぐに主のことばに応答しました。

 家も家族も仕事も生活もすべてを捨てて
イエスさまに従ったのです。

 すべてを捨てても
従うべきお方であることが分かったのです。

 すべてを捨てて従った者は、
その百倍を受けないことはない、とも聖書にあります。
彼らは、神であり救い主であるイエスさまのお傍で仕え、
その愛を受け、すばらしい奇跡の数々を目にし、
そして、後に主の証人として
力強い働き人となっていきました。

 応答するか、応答しないか、
一人一人の選びがありますが、
最善の選びをするようにと助けてくださる
聖霊さまの導きを豊かに受けていきたいと思わされました。

「福音は、ユダヤ人をはじめギリシャ人にも、
信じるすべての人にとって、
救いを得させる神の力です。
なぜなら、福音のうちには神の義が啓示されていて、
その義は、
信仰に始まり信仰に進ませるからです。
『義人は信仰によって生きる。』と
書いてあるとおりです。」
<ローマ人への手紙1章16、17節>
23:54:39 | 2014年夏 | page top↑

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