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日曜日の楽しみ
2010 / 01 / 31 ( Sun )
 日曜日は朝から教会へ行って、礼拝をささげます。
今日は午後から函館市内での家庭礼拝もあったので、恵みがいっぱいでした。
共に集まって賛美する中にも、
聖書を通して神さまからのメッセージを受ける中にも恵みが詰まっています。

 そして、出席した皆さんとの交わりの時も、とても大切な時間です。
神さまの御声を聞くことについてや、御声に従うことについて、
また、祈りや聖書から受ける恵みについて、
賜物(カリスマ)のはたらいの恵みについてなど、良き学びの時となり、
神さまがしてくださった良きことを分かち合う時ともなりましたす。

 きっと、これからもっともっと、
神さまが与えてくださるすばらしいみわざを共に見ることができるでしょう。
とても楽しみです。
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テーマ:北海道 - ジャンル:写真

22:04:10 | 2010年春 | コメント(0) | page top↑
求めれば、与えられます
2010 / 01 / 31 ( Sun )
「求めなさい。そうすれば与えられます。
捜しなさい。そうすれば見つかります。
たたきなさい。そうすれば開かれます。
だれであっても、求める者は受け、
捜す者は見つけ出し、
たたく者には開かれます。
…なおのこと、天の父が、求める人たちに、
どうして、聖霊を下さらないことがありましょう。」
<ルカの福音書11章>
22:03:10 | みことば | コメント(0) | page top↑
季節外れのサンタクロース?
2010 / 01 / 30 ( Sat )
 今日は買い物があったので、
「ママと一緒にお買い物に行きたい人はいるかなぁ?」
と声を掛けたのですが、
仕事中だった主人には見事に断られてしまいました。
行こうか、行くまいか…かなり悩んだ挙句、
何だか促しを感じたので、一人で歩いて出かけました。

 ツルツルの道路で何回も滑りながらお店にたどり着き、必要な物を購入。
店内を見て回っていたら、格安のこたつ布団を発見。
750円! えっ? 
これは、買うしかない!と、即決。

 レジで、とても大きな袋に入れていただいたので、
かついで帰ってきました。
雪が降る中、大きな袋をかついで
「まるでサンタクロースみたいだわぁ」
と一人でおもしろがりながら、
汗をかきかき帰ってきました。
恥ずかしげもなく、こういう事をやってしまうのですねぇ…。

 でも、これで、やっとわが家にもこたつ布団が登場です。
できれば、息子のためにも買いたかったのですが、
さすがに2つも大きな袋をかつぐのは無理だったので断念。
う~ん、でも、やはり、息子にも買ってあげたいなぁ…。
いやいや、感謝ですわ。

テーマ:家族 - ジャンル:結婚・家庭生活

23:29:57 | 2010年春 | コメント(0) | page top↑
そのとおりです
2010 / 01 / 30 ( Sat )
「彼は答えて言った。
『心を尽くし、思いを尽くし、力を尽くし、知性を尽くして、
あなたの神である主を愛せよ。』
また『あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。』とあります。
イエスは言われた。
『そのとおりです。それを実行しなさい。
そうすれば、いのちを得ます。』」
<ルカの福音書10章>
23:29:09 | みことば | コメント(0) | page top↑
やっと…
2010 / 01 / 29 ( Fri )
 数週間前から、主人から「髪を切ってね」と言われていたのに、
タイミングが合わなかったり、疲れていたりして、なかなか実行できませんでした。
しなければならないことができないままの状態が続くと、何だかすっきりしないものですよね。
夕べは、夜中になってしまいましたが、やっと主人の髪の毛を切ることができました。
20分ちょっとかかって、すっきりきれいに仕上がりました。シャンプーも楽だったそうです。

 これで、私もすっきり。やっと、一つ、気懸かりだったことをクリアーできました。
でも、まだまだ、課題が山積み! 一つ一つ、こなしていけますように!

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23:20:54 | 2010年春 | コメント(0) | page top↑
わたしについて来なさい
2010 / 01 / 29 ( Fri )
「だれでもわたしについて来たいと思うなら、
自分を捨て、日々自分の十字架を負い、
そしてわたしについて来なさい。」
<ルカの福音書9章>

 ついていくべき方についていくことが大事ですよね。
ついていくべき方を間違えてはいけません。
私たちの罪を贖うために十字架にかかってくださるほどに私たちを愛し、
救いを与え、永遠のいのちを与え、最善で完全なご計画をもって、守り導いてくださる
…その方についていかなければ、ね。
23:19:54 | みことば | コメント(0) | page top↑
力強い励ましと豊かな恵み
2010 / 01 / 28 ( Thu )
 最近、知らない方々からもインターネットを通して、
教会にとりなしの祈りを依頼されることが続いています。
イエスさまに祈ることができるのは大きな恵みですし、
何よりもイエスさまご自身が天において、
一人一人のためにとりなしていてくださることの恵みを感じます。

 祈っていると、神さまが聖書のみことばを通して答えてくださいます。
そのみことばで、病のいやし、霊的な解放、問題の解決を語ってくださっていますし、
神さまの愛と恵みが豊かに現されることを語ってくださっています。
とりなしの祈りを依頼してこられた方々にも、
きっと神さまが同じように語りかけてくださっているだろうと思います。
遠く離れている方でも、まだお目にかかったことがない方でも、
こうしてイエスさまによって一つとされているのだなぁと、
深く感謝の思いがわいてきます。

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20:48:49 | 2010年春 | コメント(0) | page top↑
待ちわびて
2010 / 01 / 28 ( Thu )
「さて、イエスが帰られると、群集は喜んで迎えた。
みなイエスを待ちわびていたからである。」
<ルカの福音書8章>

 イエスさまが肉体をもってこの世に来てくださっていた時、
宣教のために弟子たちを伴い、各地を旅しておられました。
ですから、イエスさまが旅しておられる間、
人々はどんなにか待ちわびていたことでしょう。
イエスさまのお話を聞きたい、病をいやしていただきたい、
霊的な問題からの解放を受けたい、困難や問題に対しての解決を頂きたいと…。
 今、イエスさまは天におられるとともに、
イエスさまを信じている一人一人の内にいてくださり、
いつも共にいてくださいます。
 わが家の息子が遠く離れた所で一人暮らしを始めてそろそろ10カ月たちます。
ずいぶん苦しんだこともありますし、高熱を出して動けない、食べることができない、
ということもありました。
私たちはすぐ飛んでいってやることはできませんでしたが、
でも、そのたびに、イエスさまがそんな息子のそばに
いつも共にいてくださるということを思い、平安の中で祈ることができました。
イエスさまは、今までも、そして、今も、これからも、永遠に共にいてくださいます。
20:47:25 | みことば | コメント(0) | page top↑
プリンタが動かない時に
2010 / 01 / 27 ( Wed )
 仕事のために少しでも早くプリンタを使って印刷したいのに、
「印刷」キーを押しても動かない! 
「何か変なことでもしたかなぁ」と主人に聞いてみましたが、
「もう一度、やってみたら?」と言われて、再び押しても、やはり動かない! 
何て感謝なことでしょう。「何回やっても動かないよぉ~」と訴えると、
主人が仕事の手を止めて、こちらを見ました。
そして、「コードがつないでない…」と一言。
えっ? コード? 
電源のコードは何回も見直したのに?と思ったのですが、やっと気づきました。
プリンタとパソコンをつなぐコードが抜けたままだったのです。
あぁぁぁ…そうだったのかぁぁぁ…、何だか力が抜けてしまいました。
てっきり、何か余計なことでもしてしまったのかと思いました。
 「何かをした」ことによる失敗もあれば、
「何かをしない」ことによる失敗もあるんですよね。
良い教訓になりました。

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23:03:31 | 2010年春 | コメント(0) | page top↑
泣かなくてもよい
2010 / 01 / 27 ( Wed )
「やもめとなった母親のひとり息子が、死んでかつぎ出されたところであった。
町の人たちが大ぜいその母親につき添っていた。
主はその母親を見てかわいそうに思い、『泣かなくてもよい。』と言われた。
そして近寄って棺に手をかけられると、かついでいた人たちが立ち止まったので、
『青年よ。あなたに言う、起きなさい。』と言われた。
すると、その死人が起き上がって、ものを言い始めたので、
イエスは彼を母親に返された。」
<ルカの福音書7章>

 人が、人に向かって「泣かないで…」と言葉をかけることはあります。
泣かれて困ってしまったり、泣いても何の解決策も浮かんではこなかったりするものですが、
イエスさまは「泣かなくてもよい」と言われました。
イエスさまが、その人がもう泣かなくてもよいようにしてくださるということです。
私たちが、さまざまな理由で悲しんでいたり、苦しんでいたり、涙を流したりしている時、
この言葉は何て新鮮で力強く響き、
悲しみにうなだれる首を希望に向けて高く上げさせてくれることでしょうか。
23:02:44 | みことば | コメント(0) | page top↑

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