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ワールドカップ 守りと攻め
2010 / 06 / 30 ( Wed )
 夕べは、きっと日本中が熱く燃えたのではないでしょうか? 
わが家も仕事を待ちながら、ちらちらとテレビ中継で
サムライブルーのユニフォーム姿の選手たちが走り回る熱戦の様子を見守っていました。

 「守り」も決して待っているだけではなく、積極的に攻撃的に守るということ、
「攻め」も常にその姿勢を持ち続け、隙を見せることなく、
これもまた積極的に攻めていくということが大事なのだなぁと思いながら見ていました。

 ちょうど先週、函館カリスマ聖会で語られていたことを思い出しました。
とても喜べないと思えるような事柄でも
すべてのことを感謝することが私たちの「守り」となること、
そして、否定的な言葉や思いではなく、
神さまが与えてくださっている約束のことば、祝福のことばを思い、
それを口に出していくという「攻め」の姿勢が大事だということを。
それを常に積極的に実践していくとき、素晴らしい勝利が現わされてくるということも。
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23:07:13 | 2010年夏 | コメント(0) | page top↑
まっすぐな杖
2010 / 06 / 30 ( Wed )
「神よ。あなたの御座は世々限りなく、
あなたの御国の杖こそ、まっすぐな杖です。
あなたは義を愛し、不正を憎まれます。
それゆえ、神よ。あなたの神は、あふれるばかりの喜びの油を、
あなたとともに立つ者にまして、あなたに注ぎなさいました。」
<ヘブル人への手紙1章>
23:04:39 | みことば | コメント(0) | page top↑
助けるのは誰?
2010 / 06 / 29 ( Tue )
 仕事中に、手助けが必要な人から「ヘルプ!」の呼び掛けがありました。

 私は「誰が手助けできるかなぁ」などと考えながら、
自分にそれができるかどうかをチェックしていました。
できる部分とできない部分があると判断しました。
そうこうしているうちに、すぐにそれに応答した人がいることが分かりました。
主人でした。とても素早い応答でした。
「パパが手助けしたのね?」と聞くと、
「うん。手助けが必要だっていうことを知ってしまったからねぇ…」
と笑いながら言いました。

 おかげで仕事はスムーズに進んだようです。
自分の仕事も忙しくて大変な中、
手助けが必要なところに素早く対応した主人をちょっと(?)見直しました。

 私も仕事中に分からないことがある時などは、
しょっちゅう主人に助けてもらっています。
与えられている賜物を用いるところには祝福があるものです。
「これからもよろしくね!」です。
22:20:45 | 2010年夏 | コメント(0) | page top↑
生きて働く交わり
2010 / 06 / 29 ( Tue )
「私たちの間でキリストのためになされている
すべての良い行ないをよく知ることによって、
あなたの信仰の交わりが生きて働くものとなりますように。」
<ピレモンへの手紙>
22:16:28 | みことば | コメント(0) | page top↑
熱帯夜 眠れない夜に
2010 / 06 / 28 ( Mon )
 昨日は函館も夜間の気温が25度を超える熱帯夜だったらしく、
眠れない夜を過ごしました。
お布団の上で、少しでも涼しい場所を求めて、
あっちへこっちへとごろごろしていました。
眠れない時は、いつものようにいろいろ祈ったりするのですが、
そうこうしているうちに、いつの間にか眠りにつきます。

 祈っている中で、気が付いたことが一つありました。
それは、最近、出かけるたび、いろいろな人とすれ違ったり、
ちょっと荷物が触れ合ったりした時などに、
お互いに道を譲り合ったり、
「あら、すみません」とか「ごめんなさい」とか声を掛け合ったり、
会釈をしたりすることがとても多くなっているということです。
以前は、そのような気持ちの良い関係があまりなかったので、
これは、私にとっては大きな変化であり、とてもうれしい変化です。

 眠れない夜でしたが、
何かが大きく変わり始めているのではないかと気づかせてもらうことができて、
とてもうれしい気持ちになりました。

テーマ:北海道 - ジャンル:写真

22:52:23 | 2010年夏 | コメント(0) | page top↑
愛の現われ
2010 / 06 / 28 ( Mon )
「私たちの救い主なる神のいつくしみと人への愛とが現われたとき、
神は、私たちが行なった義のわざによってではなく、
ご自分のあわれみのゆえに、聖霊による、
新生と更新との洗いをもって私たちを救ってくださいました。
神は、この聖霊を、私たちの救い主なるイエス・キリストによって、
私たちに豊かに注いでくださったのです。
それは、私たちがキリストの恵みによって義と認められ、
永遠のいのちの望みによって、相続人となるためです。」
<テトスへの手紙3章>
22:50:08 | みことば | コメント(0) | page top↑
薔薇の街 函館
2010 / 06 / 27 ( Sun )
深紅のバラ

 今日は礼拝の後、賛美隊として街へ繰り出しました。
その後、函館の観光スポットなども祈りながらお散歩しました。

 元町公園でオレンジ色のグラデーションがやさしげな
「スーベニール・ド・アンネ・フランク」を見ました。
ここでは見事なギターの演奏をしている方を見かけました。
「アルハンブラの想い出」だと主人に教えてもらいました。
今日の風景に似合っていて、とてもいい曲でした。

 初めて旧イギリス領事館の薔薇の庭園も見学してきました。
さまざまな薔薇が見ごろです。
甘酸っぱい香りにいやされたり、
ベンチに腰掛けて憩いのひと時を過ごしたりしました。

 さらに行くところどこでも、
いろいろなお宅のお庭に色とりどりの薔薇の花が咲き誇っていました。
今まで、函館の街がこれほどまでに薔薇の花に満ちているとは知りませんでした。

 五感が満たされ、
何だかとっても豊かな気分をいただくことができた一日となりました。

テーマ:北海道 - ジャンル:写真

23:44:14 | 2010年夏 | コメント(0) | page top↑
健全な教えにふさわしいこと
2010 / 06 / 27 ( Sun )
「あなたは健全な教えにふさわしいことを話しなさい。
老人たちには、自制し、謹厳で、慎み深くし、
信仰と愛と忍耐とにおいて健全であるように。
同じように、年をとった婦人たちには、神に仕えている者らしく敬虔にふるまい、
悪口を言わず、大酒のとりこにならず、良いことを教える者であるように。
そうすれば、彼女たちは、若い婦人たちに向かって、
夫を愛し、子どもを愛し、慎み深く、貞潔で、家事に励み、
優しく、自分の夫を従順であるようにと、さとすことができるのです。
それは、神のことばがそしられることのないためです。
同じように、若い人々には、思慮深くあるように勧めなさい。」
<テトスへの手紙2章>
23:34:02 | みことば | コメント(0) | page top↑
光環に、猛暑日に、部分月蝕!
2010 / 06 / 26 ( Sat )
 すかっとした青空がとってもきれいで、
思わず深呼吸したくなってしまうような一日でした。
空を見上げると、今日もきれいな虹色の光環が青空に映えていました。
今日も主人とともに集中した祈りの時を持ち、
その答えのような天のしるしを見ることができ、力が与えられました。

 北海道の各地は、今年、全国初となる猛暑日を記録しました。
37度を超えた所もあったようです。すごい暑さですよね。
熱中症で救急搬送された方も多かったそうです。
明日も引き続き暑いので、水分補給や戸外での作業には要注意です。
函館は今日も日差しは強かったのですが、
日陰や家の中はとてもさわやかな涼しさでした。

 夜は忘れずに、部分月蝕を見ました。
薄く雲がかかっていたので、くっきりとは見えませんでしたが、
柔らかな月の光もそれはそれで風情がありました。

 何もないかのような一日の中にも、
盛りだくさんの恵みや語りかけがあるものです。
23:32:26 | 2010年夏 | コメント(2) | page top↑
信頼すべきことば
2010 / 06 / 26 ( Sat )
「教えにかなった信頼すべきことばを、
しっかりと守っていなければなりません。」
<テトスへの手紙1章>
23:29:27 | みことば | コメント(0) | page top↑

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