スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--:-- | スポンサー広告 | page top↑
話を聞く
2011 / 03 / 31 ( Thu )
 大震災によって日常生活もさまざまな制約の中にあります。
大地震が起きて3週間たち、
とても久しぶりに知人から電話がかかってきました。
とても長時間、いろいろな話を聞く中で、
内側にたまっていたものがいっぱいあったのではないかと思いました。

 ご自身も被災しながらも、
さらに深刻な被災地のために募金をしたり
支援物資を調達して送ったりしているようです。

 「患難さえも喜んでいます。
患難が忍耐を生み出し、忍耐が練られた品性を生み出し、
練られた品性が希望を生み出すことを知っているからです。
この希望は失望に終わることがありません。」
<ローマ人への手紙5章>のみことばを伝えたら、
「ぐっと心に入ってきた」と言っていました。
スポンサーサイト
23:44:22 | 2011年春 | コメント(0) | page top↑
平和のうちに
2011 / 03 / 31 ( Thu )
「上からの知恵は、第一に純真であり、
次に平和、寛容、温順であり、
また、あわれみと良い実とに満ち、
えこひいきがなく、見せかけのないものです。

義の実を結ばせる種は、
平和をつくる人によって平和のうちに蒔かれます。」
<ヤコブの手紙3章>
23:42:11 | みことば | コメント(0) | page top↑
「あなたを誇りに思う」
2011 / 03 / 30 ( Wed )
 大震災の被害の中で、悲しみの中で、
共に手を取り合い立ち上がっている方々、
使命を受けご自身のことを顧みずに
危険な作業に取り組んでいる方々、
自分にできることは何か考えて
それぞれの方法で取り組んでいる方々…、
本当に多くの方々が一つとなって
今の困難を乗り越えようとしています。

 わが家でも仕事が忙しくなる一方で、
まさに寝る間もないくらいです。
一度にたくさんの仕事を抱えながら、
それでも感謝しながら黙々と進めている主人を見ながら、
「大変だなぁ…」と思っていたら、
神さまから「『あなたを誇りに思う』と伝えなさい」
と言われたような気がしました。
いまだかつて、
主人にそのような言葉をかけたことはありませんでしたが、
そのままの言葉を主人に伝えました。
涙が出てきました。

 今、厳しい状況の中でしっかりと立って
働いてくださっている多くの方々に、
「あなたを誇りに思うよ」と思っている方々も
また大勢いることと思います。
「ありがとう」

テーマ:家族 - ジャンル:結婚・家庭生活

23:34:18 | 2011年春 | コメント(0) | page top↑
計画
2011 / 03 / 30 ( Wed )
「あなたのしようとすることを主にゆだねよ。
そうすれば、あなたの計画はゆるがない。」
<箴言16章>

友、兄弟
「友はどんなときにも愛するものだ。
兄弟は苦しみを分け合うために生まれる。」
<箴言17章>
23:32:04 | みことば | コメント(0) | page top↑
復活の絆 広がる絆
2011 / 03 / 29 ( Tue )
 先日、大震災を通して
本当に久しぶりの知人とメールのやり取りをし、
電話で話もしたばかりですが、
その人を通して別の知人とも
メールのやり取りをするようになりました。

 大震災という困難をも越えて、絆が復活し、
さらにその絆が広がっていることに感謝しています。
22:27:56 | 2011年春 | コメント(0) | page top↑
いのちの冠
2011 / 03 / 29 ( Tue )
「試練に耐える人は幸いです。
耐え抜いて良しと認められた人は、
神を愛する者に約束された、
いのちの冠を受けるからです。」
<ヤコブの手紙1章>
22:26:19 | みことば | コメント(0) | page top↑
大震災 子どもたちの受け入れ場所を
2011 / 03 / 28 ( Mon )
 東日本大震災では、大切な家族を失ったり、
まだ行方が分からないという方も多く、
その中で、保護者を失った子どもたちも多いと聞きました。
そのような子どもたちが愛情豊かなところで
保護、養育されるようにと祈っていました。

 NPO法人「礎(いしずえ)の石孤児院」
(http://www.cornerstone-website.org/)は
世界各地で孤児院の働きをしているところですが、
日本でも子どもたちのための働きを
スタートさせることが決まったと聞き、感謝しています。

 礎の石孤児院では、今回の東北・関東大震災の被害を覚え、
日本国内での孤児院活動の必要性から、
国内での働きも開始していくことになったそうです。
1日でも早く子どもたちのための受け入れ場所ができるようにと思います。
23:30:13 | 2011年春 | コメント(0) | page top↑
助けと守り
2011 / 03 / 28 ( Mon )
「私は山に向かって目を上げる。
私の助けは、どこから来るのだろうか。
私の助けは、天地を造られた主から来る。
主はあなたの足をよろけさせず、
あなたを守る方は、まどろむこともない。

主は、あなたを守る方。
主は、あなたの右の手をおおう陰。

主は、すべてのわざわいから、あなたを守り、
あなたのいのちを守られる。
主は、あなたを、行くにも帰るにも、
今よりとこしえまでも守られる。」
<詩篇121篇>
23:28:27 | みことば | コメント(0) | page top↑
祈りは聞かれる
2011 / 03 / 27 ( Sun )
 被災地の医療支援のために遣わされた人のために
とりなしの祈りの依頼を受けていました。
神さまから導かれたので、
どのようなとりなしの祈りをしているかという内容を、
依頼してこられた方にメールで伝えておきました。

 その後、遣わされていた被災地から帰ってきた方の証しを、
お電話をいただき聞くことができました。
とりなしの祈りがポイントをついていて、
完全に守られたということでした。

 神さまが多くのとりなし手を与えてくださり、
そして、祈るべき祈りを導いてくださり、
その祈りを聞き、答えてくださるということを、
具体的に体験することができ、本当に感謝しました。

 そして、今日は礼拝で、
その神さまに心からの感謝をもって賛美をささげました。
賛美している間、「賛美は祈りだなぁ」とつくづく思いました。

 神さまに祈ることができるのも、
祈りの答えを見ることができるのも、
賛美することができるのも、
本当に大きな恵みだと感じています。
23:51:45 | 2011年春 | コメント(0) | page top↑
目を離さずに
2011 / 03 / 27 ( Sun )
「信仰の創始者であり、
完成者であるイエスから目を離さないでいなさい。
イエスは、ご自分の前に置かれた喜びのゆえに、
はずかしめをものともせずに十字架を忍び、
神の右の御座に着座されました。」
<ヘブル人への手紙12章>
23:50:23 | みことば | コメント(0) | page top↑

| ホーム | 次ページ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。