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ロイヤルウェデイング
2011 / 04 / 30 ( Sat )
 イギリスのウィリアムズ王子とキャサリンさんの結婚式が
ウェストミンスター寺院で執り行われ、
テレビの映像を通してその様子を見ることができました。

 神さまの御名の下で結婚の誓いがされ、
聖書のことばが朗読され、
聖歌「エルサレム」などが歌われ、
イギリス国歌は神さまに女王のための守りを祈る…、
やはり信仰を土台とすることの大切さを思いました。

 国民の皆さんは祝福と喜びの大歓声。
結婚式もパレードも守られ、無事に済んだこと、何よりでした。

 1986年5月にはチャールズ皇太子とダイアナ妃が来日、
青山通りで行われたパレードを見た覚えがありますが、
もう25年も前のことになるのですね。

 結婚が神さまによって祝福されたものであるようにと心から願っています。
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22:06:09 | 2011年春 | コメント(0) | page top↑
いのちをも惜しまず
2011 / 04 / 30 ( Sat )
「兄弟たちは、
小羊の血と、自分たちのあかしのことばのゆえに
彼に打ち勝った。
彼らは死に至るまでもいのちを惜しまなかった。」
<ヨハネの黙示録12章>
22:02:37 | みことば | コメント(0) | page top↑
桜前線 北海道上陸!
2011 / 04 / 29 ( Fri )
梅の花

 4月28日、松前で桜の開花が確認され、
函館の開花予想日は30日。
満開は大型連休の後半ということです。
これから1カ月近くかけて、桜前線は北海道を北上します。

 といっても、天気予報ではまだ「雪」が降るかもしれない
なんていう声も聞かれますので、寒いお花見となりそうです。

 先日、主人が出かけた際、梅の花の写真を撮ってきてくれました。
函館では、梅、桃、桜がほぼ同じ時期に咲きます。
まさに「三春」…、春の暖かさを待ち焦がれている
この北の地に「3倍」の祝福です。

テーマ:北海道 - ジャンル:写真

22:39:48 | 2011年春 | コメント(0) | page top↑
永遠の御国
2011 / 04 / 29 ( Fri )
「そのときふたりは、天から大きな声がして、
『ここに上れ。』と言うのを聞いた。
そこで、彼らは雲に乗って天に上った。
彼らの敵はそれを見た。

…第七の御使いがラッパを吹き鳴らした。
すると、天に大きな声々が起こって言った。
『この世に国は私たちの主および
そのキリストのものとなった。
主は永遠に支配される。』」
<ヨハネの黙示録11章>
22:38:25 | みことば | コメント(0) | page top↑
風に向かって 風に押されて
2011 / 04 / 28 ( Thu )
 今日は暴風警報が出たほど風が強い日でしたが、
用事があったために、主人は自転車で、私は徒歩で出掛けました。

 往きは、向かい風のためなかなか進まず、
目的地までかなり時間がかかりましたが、
締め切り5分前にぎりぎりで用事を済ませることができ、感謝! 
それに、危険なほどの強風の中でも守られていたことも感謝です。

 用事を済ませた後、
帰りは、追い風なのでかなり楽に帰ることができました。

 この一日の中、「するべき事をするまでは困難があるけれども、
守られており、決して遅れることなくそれをすることができ、
果たすべき役割を果たした後は、事はすんなりと進んでいく」など、
語り掛けがありました。
う~ん、何も無駄なことはない…。
23:29:56 | 2011年春 | コメント(0) | page top↑
第七のラッパ
2011 / 04 / 28 ( Thu )
「私の見た海と地との上に立つ御使いは、
右手を天に上げて、永遠に生き、
天とその中にあるもの、
地とその中にあるもの、
海とその中にあるものを
創造された方をさして、誓った。
『もはや時が延ばされることはなり。
第七の御使いが吹き鳴らそうとしている
ラッパの音が響くその日には、
神の奥義は、神がご自身のしもべである
預言者たちに告げられたとおりに成就する。」
<ヨハネの黙示録10章>
23:27:29 | みことば | コメント(0) | page top↑
役員選出 あれこれ
2011 / 04 / 27 ( Wed )
 春は、学校のPTAでも総会があり役員が選出される時期ですが、
約200戸で構成しているこの地域の町内会でも総会が開かれました。
つい先日の市議会議員の選挙で当選した議員の方も顧問役で出席していました。

 前年度の決算報告、今年度の予算案と活動案の提出、質疑応答に続き、
最後には、役員選出…となるはずでしたが、
旧役員の皆さまの「私たちが決めておきます」の一言で
総会は2時間ほどで終了となりました。

 今年は町内会の班長の仕事が回ってきました。
無事に1年間、務めを果たすことができますようにと祈っています。
22:38:10 | 2011年春 | コメント(0) | page top↑
花が咲き乱れる 歌の季節
2011 / 04 / 27 ( Wed )
「わが愛する者、美しい人よ。
さあ、立って、出ておいで。
ほら、冬は過ぎ去り、大雨も通り過ぎていった。
地には花が咲き乱れ、歌の季節がやって来た。
山鳩の声が、私たちの国に聞こえる。
いちじくの木は実をならせ、
ぶどうの木は、花をつけてかおりを放つ。

わが愛する者、美しい人よ。
さあ、立って、出ておいで。
岩の裂け目、がけの隠れ場にいる私の鳩よ。
私に、顔を見せておくれ。
あなたの声を聞かせておくれ。」
<雅歌2章>
22:36:37 | みことば | コメント(0) | page top↑
「すでに受けた」と同じ 祈りの恵み
2011 / 04 / 26 ( Tue )
 今までよりもさらにさらに熱心に
神さまに祈り求めなければならない事がありました。
「あと○日、あと○日…」と
締め切りまでの期限がだんだん迫っている事でもあり、
この祈りが聞かれなければ、泣く人続出!の上に、
一人の人の人生までもが大きく変わってしまうかもしれない事でした。

 そのような緊迫した状況の中でしたが、
主人と心を合わせて祈っている中で、
あせることなく、心配することなく、恐れることなく、
ただ神さまに絶対的な信頼をもって祈っていることに気づきました。
その上、「神さまは決して遅れることなく、祈りの答えを見せてくださる」
という確信もありました。

 そして、今日、電話がかかってきて、その祈りをした日に、
その祈りの答えがちょうど用意されたということを知ることができました。
明日には、その答えを手元に受け取ることができます。

 本当に、祈りは聞かれ、遅れることなく、
祈りの答えを受けることができました。
何も思い煩うことなく、
神さまに信頼して祈ることができる恵みは
何と大きく豊かなことかと感じています。
23:48:16 | 2011年春 | コメント(0) | page top↑
香の煙 祈り
2011 / 04 / 26 ( Tue )
「もうひとりの御使いが出て来て、
金の香炉を持って祭壇のところに立った。
彼にたくさんの香が与えられた。
すべての聖徒の祈りとともに、御座の前にある
金の祭壇の上にささげるためであった。

香の煙は、聖徒たちの祈りとともに、
御使いの手から神の御前に立ち上った。」
<ヨハネの黙示録8章>
23:45:01 | みことば | コメント(0) | page top↑

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