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脱出の道
2011 / 09 / 30 ( Fri )
「あなたがたの会った試練は
みな人の知らないようなものではありません。
神は真実な方ですから、
あなたがたを耐えることのできないような
試練に会わせるようなことはなさいません。
むしろ、耐えることのできるように、
試練とともに、脱出の道も備えてくださいます。」
<コリント人への手紙第一10章>
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23:17:08 | みことば | コメント(0) | page top↑
ぶどう園 羊 牛
2011 / 09 / 29 ( Thu )
「じぶんでぶどう園を造りながら、
その実を食べない者がいるでしょうか。
羊の群れを飼いながら、
その乳を飲まない者がいるでしょうか。

…モーセの律法には、
『穀物をこなしている牛に、
くつこを掛けてはいけない。』と書いてあります。

…同じように、主も、福音を宣べ伝える者が、
福音の働きから生活のささえを得るように
定めておられます。」
<コリント人への手紙第一9章>
22:11:45 | みことば | コメント(0) | page top↑
知識 愛
2011 / 09 / 28 ( Wed )
「しかし、知識は人を高ぶらせ、
愛は人の徳を建てます。」
<コリント人への手紙第一8章>
23:18:55 | みことば | コメント(0) | page top↑
自由人
2011 / 09 / 27 ( Tue )
「主にあって召された者は、
主に属する自由人であり、
同じように、自由人も、
召された者はキリストに属する奴隷だからです。
あなたがたは、代価をもって買われたのです。
人間の奴隷となってはいけません。」
<コリント人への手紙第一7章>
22:31:28 | みことば | コメント(0) | page top↑
どうして、そんなに明るいの?
2011 / 09 / 26 ( Mon )
 今日はいろいろな方から電話がかかってきました。
電話を通して相手の方から問われる事に答えている中、
急に相手の方が真剣になり、
「どうして、そんなに明るくしていられるの!?」
と言われました。

 今、私は、普通ではとても明るくなどしていられない
状況の中に置かれているのですが、
電話の相手の方は、
そのような状況の中で人が明るくしていられるなんて、
到底考えられない事だというのです。

 たぶん、世の常識からいっても、普通に人間的に考えても、
その方の言うとおりだと思います。
でも、今日の電話での相手の方の言葉は、
最近の数日間の断食の祈りを通して、
神さまが困難の中でも「明るさ」を与えてくださっていたことに
気づかせてもらえるものとなりました。
「明るさ」を与えてくださった神さま、ありがとうございます!
23:03:29 | 2011年秋 | コメント(0) | page top↑
洗われて
2011 / 09 / 26 ( Mon )
「主イエス・キリストの御名と
私たちの神の御霊によって、
あなたがたは洗われ、
聖なる者とされ、
義と認められたのです。」
<コリント人への手紙第一6章>
23:01:15 | みことば | コメント(0) | page top↑
涙、涙で…
2011 / 09 / 25 ( Sun )
 3日間の祈り込みを終え、今日の礼拝では、
賛美の1曲目から神さまのご臨在がとても強く現され、
心に深く触れられて、涙、涙…で、
賛美を歌うことができないほどでした。

 預言でも祈りでもメッセージでも
神さまが豊かにことばを与えてくださいました。
「神によって遣わされる」
「神の導きに従う」
「神を恐れかしこむ」
ということが特に語られました。
神さまのことばによって生かされ、
慰めと励まし、いやしと解放を受け、
喜びと希望と力が与えられていることを実感し、
そこに神さまの愛をとても深く感じました。

 午後は、賛美隊「くちびるの果実」として
市内の2カ所で神さまに賛美をささげ、祈りをささげてきました。
神さまをほめたたえることができることが恵みであることも、
神さまから使命が与えられていることの意味も、
さらに深く受け取ることができました。

 そして、帰りに立ち寄ったお店で、
若い女性が床に落ちていた長ネギの皮で足を滑らせ、
後頭部を激しくポールにぶつけて転倒する場面に遭遇しました。
ものすごい音がしました。
その女性は倒れたまま動かない! 
すぐに神さまのいやしを求めて祈り始めました。
ちょっと立ち寄るだけの予定だったのに、
何だかその予定よりも長い時間、お店にとどまっていたのは、
そのためだったのかと思いました。
救急車を呼ぶまで、救急車が来るまで、
そして、病院に搬送されるまでが、
とても長い時間のように感じられました。
その女性が完全にいやされ、回復して、
無事に家に帰れるようにと祈っています。
22:09:05 | 2011年秋 | コメント(0) | page top↑
新しいパン種
2011 / 09 / 25 ( Sun )
「新しい粉のかたまりのままでいるために、
古いパン種を取り除きなさい。
あなたがたはパン種のないものだからです。
私たちの過越の小羊キリストが、
すでにほふられたからです。
ですから、私たちは、古いパン種を用いたり
悪意と不正のパン種を用いたりしないで、
パン種のはいらない、純粋で真実なパンで、
祭りをしようではありませんか。」
<コリント人への手紙5章>
22:05:20 | みことば | コメント(0) | page top↑
顔と顔を合わせるその時まで
2011 / 09 / 24 ( Sat )
 今日もプチ断食での祈り込みと
聖書の読み込みの時が導かれました。
3日目です。

 夏に「徹底して神さまの御心だけを行えるようにしてください」と
深い祈りが導かれました。
今、祈らざるを得ない状況に置かれていますが、
それは、夏に祈ったことに対しての答えとして、
神さまがこの状況を与えてくださっているのだと分かります。

 徹底して祈り聞き従い、御心を行えるようになるためには、
真のへりくだりと内側の清めと整えが
なされる必要があるということなのでしょう。
悔い改め、感謝し、賛美し、喜び踊り、祈り、そして聖書を読む。
それらを繰り返しているうち、
確かに自分の人間的な思索や感情が
神さまのみことばによって清められ、
整えられていくのが分かります。

 何よりも、イエスさまの十字架による恵みと祝福は
何よりもすばらしいこと、
サタンの鎖は断ち切られて
真の自由と解放が与えられていることのすばらしさを思います。

 再び来られるイエスさまと顔と顔を合わせるその時まで、
本当に神さまに従い、御心を行っていけますように、
という願いはさらに強くなっています。
22:24:05 | 2011年秋 | コメント(0) | page top↑
満ち足りて 豊かに
2011 / 09 / 24 ( Sat )
「あなたがたは、もう満ち足りています。
もう豊かになっています。」
<コリント人への手紙第一4章>
22:21:06 | みことば | コメント(0) | page top↑

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