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おせち料理4段重ねのプレゼント
2011 / 12 / 31 ( Sat )
 昨日、伊達巻を頂いたばかりですが、
何と今日は素敵な重箱に入ったおせち料理を、
しかも4段重ねのものをプレゼントしていただきました。

 年末年始も仕事が入っているため、
普段どおりの食事風景になるだろうと思っていましたが、
思いがけないプレゼントを頂き、驚くばかりの恵み、
もったいないくらいの恵みに感謝の思いでいっぱいです。
神さまと、プレゼントしてくださった方の、
深い愛とご配慮を思いました。

 この恵みによって励まされ、おいしいものをいっぱい頂いて、
お仕事も頑張ろうと思います。本当に感謝します。
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21:04:29 | 2011年冬 | コメント(0) | page top↑
きらめく王冠の宝石
2011 / 12 / 31 ( Sat )
「その日、彼らの神、主は、
彼らを主の民の群れとして救われる。
彼らはその地で、きらめく王冠の宝石となる。
それは、なんとしあわせなことよ。
それは、なんと麗しいことよ。」
<ゼカリヤ書9章>
21:03:27 | みことば | コメント(0) | page top↑
伊達巻 1本!
2011 / 12 / 30 ( Fri )
 これといったお正月の準備もせず、
おせち料理も特には作ったりしないわが家ですが、
先日、主人が「伊達巻は食べたいなぁ」と言うので、
「神さま。伊達巻を1本下さい!」と一言祈っておきました。
そうしたら、今日、伊達巻を頂きました。
祈りは聞かれるんだ!と、またまた驚き。

 すべての必要をご存じで、
すべての必要を与えてくださる神さまに、
まずは祈り求める…という恵みを、
そして、その祈りは聞かれるという恵みを、
こうして一つ一つの事を通して体験させていただいています。
本当に感謝なことです。
19:02:22 | 2011年冬 | コメント(0) | page top↑
求めるもの何でもいただくことができます
2011 / 12 / 30 ( Fri )
「愛する者たち。
もし自分の心に責められなければ、
大胆に神の前に出ることができ、
また求めるものは何でも
神からいただくことができます。
なぜなら、私たちが神の命令を守り、
神に喜ばれることを行なっているからです。」
<ヨハネの手紙第一3章>
19:01:21 | みことば | コメント(0) | page top↑
とどまる
2011 / 12 / 28 ( Wed )
「子どもたちよ。
キリストのうちにとどまっていなさい。
それは、キリストが現われるとき、
私たちが信頼を持ち、その来臨のときに、
御前で恥じ入るということがないためです。」
<ヨハネの手紙第一2章>
23:50:28 | みことば | コメント(0) | page top↑
雪かきも感謝
2011 / 12 / 26 ( Mon )
 北海道でもここ数日、猛吹雪といわれていましたが、
感謝なことに、ここ函館ではそれほど激しい猛吹雪になることもなく、
積雪量もあまり多くはありませんでした。

 それでも、毎日、雪かきは必要です。
わが家は道路に囲まれているので、雪かきをする範囲がとても広い上、
お向かいの家がお留守になっているので、その分の雪かきも必要となり、
このシーズンは重労働です。
主人が毎朝、雪かきをしてくれていますが、
その後、また雪かきをしなければならない状態になります。
ご近所の2軒の方が、
ご自分の庭と駐車場の雪をわが家の庭に持ってきて捨てるので、
その始末のためです。今年で7年目です。

 毎年、この件に関しては、
怒らず、恨まず、揉め事を起こさず…と祈りつつ、
「この事を感謝できますように。
わが家の庭に捨てられた雪の始末を、喜んでできますように」
と感謝の訓練となっています。

 …で、今、初めて気付いたのですが、
今まで「ご近所の2軒の方がわが家の庭に雪を捨てることがありませんように」
とは祈ってこなかったのかもしれません。
あらら…、この祈りもすればよかったのにね。
まずは、今日、この事に気付くことができたことに感謝するとしましょう。
23:35:46 | 2011年冬 | コメント(0) | page top↑
一日は千年のよう 千年は一日のよう
2011 / 12 / 26 ( Mon )
「主の御前では、
一日は千年のようであり、千年は一日のようです。
主は、ある人たちがおそいと思っているように、
その約束のことを遅らせておられるのではありません。
かえって、あなたがたに対して忍耐深くあられるのであって、
ひとりでも滅びることを望まず、すべての人が
悔い改めに進むことを望んでおられるのです。」
<ペテロの手紙第二3章>
23:33:36 | みことば | コメント(0) | page top↑
クリスマスの夜に 主イエスを知る
2011 / 12 / 25 ( Sun )
「神と私たちの主イエスを知ることによって、
恵みと平安が、あなたがたの上に
ますます豊かにされますように。

というのは、私たちをご自身の栄光と徳によって
お召しになった方を私たちが知ったことによって、
主イエスの、神としての御力は、
いのちと敬虔に関するすべてのことを
私たちに与えるからです。
その栄光と徳とによって、
尊い、すばらしい約束が私たちに与えられました。」
<ペテロの手紙第二1章>
23:34:05 | みことば | コメント(0) | page top↑
ゴスペルで大逆転 元気に!
2011 / 12 / 22 ( Thu )
 昨日と同じ老人施設でのクリスマス会で
函館ゴスペルクラブが30分間、
讃美歌や歌集『やすらぎの歌』から
数曲を歌わせていただきました。
昨日の通所者の方々とは違う方々が対象です。
今日も皆さんが曲の説明を頷きながら熱心に聞いてくださり、
笑顔で一緒に歌ってくださり、
それを見ているこちらにも喜びがあふれました。

 会場の近くを通りがかった方でしょうか、
会場の後方で立ったまま
ずっと聴いていてくださる方もいらっしゃいました。

 歌詞を配布するなどしていなかったのに、
昨日も聴いていてくださったスタッフの方が
「やすらぎの歌」の曲を3曲とも
一緒に歌ってくださっていたのには驚きました。
共に喜びの声、賛美の声を上げることができたことは、
私たちにとって大きな喜びとなりました。
そして、「やすらぎの歌」の曲は、
心に触れ、覚えやすく、歌いやすい曲なのだとあらためて感じました。

 帰宅してから知人と電話で話をしていたら、
私のことを「2日前と様子が全然違う。
声が一段抜けた感じで、明るくて、力強くて、張りがある!」
と驚いていました。
2日前の私はとても体調が悪く、目を開けているのもつらく、
電話で話を続けるのもつらい状態で、
その電話の相手の方はその時、気遣ってくださって、
電話も途中で切ってくださったほどでした。
ゴスペルコンサートに向かう途中でも
泣きだしたいくらいつらい状態でした。

 でも、昨日、今日と続けて多くの皆さんと共に、
笑顔で、力の限り、「やすらぎの歌」を何曲も歌う中で、
いつの間にかいやされていたようです。
そればかりか、かえって力が与えられたことにも気付きました。
あらためて、ゴスペルのすばらしさ、
「やすらぎの歌」のすばらしさを思いました。

テーマ:ゴスペル/ブルース/R&B/ソウル/ファンク - ジャンル:音楽

23:36:48 | ゴスペル | コメント(0) | page top↑
励ましのみことば いろいろ
2011 / 12 / 22 ( Thu )
「仕事に取りかかれ。
わたしがあなたがたとともにいるからだ。
…わたしの霊があなたがたの間で働いている。
恐れるな。」

「わたしはこの宮を栄光で満たす。
…この宮のこれから後の栄光は、
先のものよりまさろう。」

「きょうから後、わたしは祝福しよう。」

「わたしのしもべゼルバベルよ、
わたしはあなたを選び取る。
…わたしはあなたを印形のようにする。
わたしがあなたを選んだからだ。」
<ハガイ書2章>
23:33:01 | みことば | コメント(0) | page top↑

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