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夏休み 自転車で日本一周
2012 / 06 / 29 ( Fri )
 主人が出掛けた際、
道路脇に腰を下ろしている青年から声を掛けられたそうです。
自転車に2つの大きな荷物を載せ、
下関から函館まで走ってきたとかで、
「ここはどこですか?」と
日本地図を開いて尋ねてきたそうです。
函館からさらに北海道一周するのでしょうね。いいですねぇ。

 イエスさまを紹介できなかったことが残念。
でも、北海道の他のどこかで
イエスさまのことを聞くことができますように! 
安全で祝福された旅となりますように!

 そして、いつでも、どこでも、誰にでも、
イエスさまを紹介していけますように。
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22:29:59 | 2012年夏 | コメント(0) | page top↑
夏の白馬
2012 / 06 / 29 ( Fri )
 電話で知人と話をしていて、
「今年の白馬はどう?」という話になりました。
毎年7月末に2泊3日で長野県白馬の北欧風のホテルでのキャンプと
全国ゴスペルグループコンテストが行われていて、
多くの人が参加しています。

 さてさて、私たちの白馬キャンプへの参加は…?。
神さまの御心次第です。
「参加することを神さまが導いておられるのなら、
参加するための必要を満たしてください、と祈らなくてはね」
ということになりました。
とにかく、夏は祈り込みに専念したいと思います。
22:28:05 | 2012年夏 | コメント(0) | page top↑
ガッテン!
2012 / 06 / 29 ( Fri )
 今週、北陸各地でカリスマ聖会が開かれていて、
その中で語られていたメッセージの一部が
長岡教会のブログで紹介されていました。

 神さまに聞き従えるのは、
その人が何かができたからではなく、
その人に能力があるからでもなく、
神さまに聞き従えるようにしてくださいと神さまご自身に頼り、
毎日、本気で祈ることによるもので、
その結果、聞き従うことができるのは、
ただ神さまの恵みによる…
というものでした。

 「なるほど! ガッテン!」の内容で、
とても力づけられました。

 5月の函館聖会の中でも、
「自分でできていると“思っている”聞き従いではなく、
本当の、本物の、聞き従いとは何か」
ということが問われていたので、
その答えでもあります。
22:26:47 | 2012年夏 | コメント(0) | page top↑
すべてが新しく
2012 / 06 / 29 ( Fri )
「だれでもキリストのうちにあるなら、
その人は新しく造られた者です。
古いものは過ぎ去って、
見よ、すべては新しくなりました。」
<コリント人への手紙第二5章17節>

Therefore if any man be in Christ,
he is a new creature:
old things are passed away;
behold, all things are become new.
<2 Corinthians 5:17>
22:24:43 | みことば | コメント(0) | page top↑
避暑地 函館
2012 / 06 / 29 ( Fri )
 先週は雨続きで肌寒い日々でしたが、
今週は晴天が続いていて、まさに雲ひとつない青空が広がり、
とても気持ちよく過ごしています。
ちょっぴり夏を味わっています。

 でも、函館では避暑地のように爽やかです。
陽が当たる場所は暑く感じても、日陰はとても涼しく、
朝晩も一枚羽織る物が必要なくらいです。

 でも、お庭は大変。
晴天続きのためからからに乾いてしまい、
お花たちが枯れかかっています。
大急ぎで、水やりをしました。
何とか元気になってほしいものです。
02:59:00 | 2012年夏 | コメント(0) | page top↑
恵みの時 救いの日
2012 / 06 / 29 ( Fri )
「神は言われます。
『わたしは、恵みの時にあなたに答え、
救いの日にあなたを助けた。』
確かに、今は恵みの時、今は救いの日です。」
<コリント人への手紙第二6章2節>

For he saith,
I have heard thee in a time accepted,
and in the day of salvation have I succoured thee:
behold, now is the accepted time;
behold, now is the day of salvation.
<2 Corinthians 6:2>
02:57:29 | みことば | コメント(0) | page top↑
永遠の家
2012 / 06 / 27 ( Wed )
「私たちの住まいである地上の幕屋がこわれても、
神の下さる建物があることを、
私たちは知っています。
それは、人の手によらない、
天にある永遠の家です。」
<コリント人への手紙第二5章1節>

For we know that if our earthly house
of this tabernacle were dissolved,
we have a building of God,
an house not made with hands,
eternal in the heavens.
<2 Corinthians 5:1>
23:53:09 | みことば | コメント(0) | page top↑
プロジェクトチーム
2012 / 06 / 26 ( Tue )
 毎年この時期には、通常の仕事のほかに、
7月末に開かれるゴスペルコンテストのための
公式ガイドブックの制作に取り組んでいます。

 ここまでのところ、かなり順調に進んでいて、感謝です。
プロジェクトチームの一人一人に与えられている賜物が
しっかり生かされる役割分担となっています。

 主人と私は二人とも細かい作業を黙々と忍耐強く進めていくタイプなので、
このプロジェクトでも、そんな作業を担っています。

 出来上がりが楽しみです。
神さまの栄光と豊かな恵みと祝福にあふれたものとなりますように!
23:36:08 | 2012年夏 | コメント(0) | page top↑
見えるものと、見えないもの
2012 / 06 / 26 ( Tue )
「私たちは、見えるものにではなく、
見えないものにこそ目を留めます。
見えるものは一時的であり、
見えないものはいつまでも続くからです。」
<コリント人への手紙第二4章18節>

While we look not at the things which are seen,
but at the things which are not seen:
for the things which are seen are temporal;
but the things which are not seen are eternal.
<2 Corinthians 4:18>
23:34:43 | みことば | コメント(0) | page top↑
虹色の光環
2012 / 06 / 26 ( Tue )
 天気予報では「光環は天気下り坂のしるし」と聞きますが、
今日は快晴で、明日も下り坂ではなく晴れの予報が出ている中、
青空に透き通るような虹色のとてもきれいな光環を見ることができました。
きっと素敵な祝福があるんだわと思うだけで喜びが湧いてきました。

 そんなところへ、疲れがたまり、
食事の支度も億劫に思ってしまう私の状況をよく知ってくれている知人から
届いた冷凍食品のプレゼントに知人の温かい気持ちを感じ、
とてもありがたく思いました。

 また、それとは別に、お世話になった方にお礼にと手作りの品を送ったところ、
とても喜んでくださり、「喜びの笑顔」の画像がメールで送られてきたほか、
大喜びの声でお電話もいただきました。

 相手を思う気持ちを贈り合う、伝え合うことで、共に喜び合うことができ、
その喜びは何倍にも大きく膨らんできます。
虹色の光環は、まさに祝福のしるしだったようです。
10:38:44 | 2012年夏 | コメント(0) | page top↑

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