スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--:-- | スポンサー広告 | page top↑
速達 間に合わず?
2012 / 09 / 29 ( Sat )
 習い事の課題提出は、
今月もぎりぎりの日程で徹夜をしてやっと仕上げました。
日が変わって、今にも降ってきそうな空とにらめっこしながら、
課題を先生の所へ郵送するため、郵便局へ急ぎました。

 「速達で…」とお願いしたところ、
速達便の集荷はすでに終わってしまったとのことで、
2日後の到着になるので
普通郵便で送っても同じだと説明されました。
とっても感謝です。

 先生に「課題の到着が締め切り日に間に合いません」
と電話で伝えたところ、
何とか調整して提出してくださると言っていただけました。
本当にありがたいことです。

 一時は諦めましたが、それでも
「神さま、何とか…、よろしくお願いします」
と祈っておいたその一言の祈りも
神さまは聞いてくださっていることに本当に感謝しました。
スポンサーサイト
19:16:21 | 2012年秋 | コメント(0) | page top↑
一気に秋の気配 風邪にご注意
2012 / 09 / 29 ( Sat )
 急激に気温が低くなり、すっかり秋めいてきました。
天気予報では「紅葉予報」コーナーや、
「初雪当てクイズ」なども登場しています。

 気温の急激な変化に体がついていけないのか、
病院に行った際にクーラーに当たったからか、
数日前、朝起きた時に喉が痛くて、体もだるい…。
どうやら、風邪をひいたようです。
この3日間、寝込んでいる状態でした。

 今日は少し持ち直したので、食材を仕入れに出掛けました。
帰ってきてから気付いたのですが、
一番の目当てだったものをすっかり買い忘れていました。
どうやら、頭の方はまだお疲れモードのようです…。
これも感謝です。
19:14:48 | 2012年秋 | コメント(0) | page top↑
神のみことば
2012 / 09 / 29 ( Sat )
「今、あなたがたは主を恐れ、
誠実と真実をもって主に仕えなさい。」
<ヨシュア記24章14節>

「安心しなさい。恐れるな。
あなたは死なない。」
<士師記6章23節>

「主があなたのしたことに報いてくださるように。
また、あなたがその翼の下に避け所を求めて来た
イスラエルの神、主から、豊かな報いがあるように。」
<ルツ記2章12節>

「主は主の御声に聞き従うことほどに、
全焼のいけにえや、その他のいけにえを喜ばれるだろうか。
見よ。聞き従うことは、いけにえにまさる。
耳を傾けることは、雄羊の脂肪にまさる。
まことに、そむくことは占いの罪、
従わないことは偶像礼拝の罪だ。」
<サムエル記第一15章22、23節>
19:13:13 | みことば | コメント(0) | page top↑
乳がん検査 マンモグラフィー
2012 / 09 / 24 ( Mon )
 乳がん検査のため、
今日はマンモグラフィーの撮影をしてもらいに病院へ行ってきました。
片方の胸に対して、上下から圧迫した映像と、
左右から圧迫した映像の2種類を撮影し、
左右の胸で合計4回の撮影で、
ほんの数分で終了しました。

 話に聞いていたとおり、かなり痛みがありましたが、
「痛くありませんように」と祈っていったこともあり、
我慢できないほどではありません。
圧迫される痛みよりも、
皮膚が引っ張られる痛みの方が気になりました。

 マンモグラフィーの後は、触診も受けました。
これは1分もかからなかったと思います。
医師の机の前には、先ほどのマンモグラフィーの映像が…。
はっきりと白い影が映っていました。

 結果は2週間後です。
さらに、いやしのために祈らなくては…。
23:34:30 | 2012年秋 | コメント(0) | page top↑
信じ切ることができるか
2012 / 09 / 24 ( Mon )
 病院へ出掛ける予定の10分前ぐらいになって、
青空が突然、真っ暗になり、どしゃ降りになりました。
病院までは4キロ以上あるので、
徒歩ではなく自転車で出掛けたいと思っていたので、
「雨に濡れないで、自転車で往復できますように」と祈っていたのに…。

 でも、「祈りは聞かれる!」と思い直し、
どしゃ降りの雨がやんで自転車で出掛けられるようにと
さらに祈りながら待っていたところ、
その後10分ぐらいたって、雨が上がりました。
おかげで、濡れないで自転車で出掛けることができ、
病院の予約時間にも間に合いました。

 病院に到着後、また激しい雷雨になりました。
開いていた窓から雨が吹き込むので、
待合室にいた50代、60代の女性7、8人のうち
数人がさっと立ち上がって窓を閉め、
待合室に吹き込んだ雨を拭ったりしました。
さすがベテラン主婦だわ~と思わせるような見事な動きでした。

 さて、検査を終えて帰るころにも
まだ雨は激しく降っていました。
傘を差して、自転車を押して帰るか逡巡していましたが、
ここでもまた「祈りは聞かれる!」と思い、
雨がやむことを信じて、しばらく待つことにしました。

 だいぶ収まってきたので、
一応、傘を差して、自転車を押して歩き始めたところ、
すぐに雨はぽつぽつくらいの降りになったので、
傘をしまい、自転車に乗ることができました。
少し進むと、完全に雨がやんだので、
ほとんど濡れることもなく自転車に乗って帰ることができました。

 祈ったのに、一時はそれとはまったく逆のような状況になりましたが、
でも「祈ったから大丈夫。祈りは聞かれる」と神さまを信じ切って、
祈った事の答えを待ち続けることができるかどうかの
信仰の試しでもあったように思いました。
また一つ、こうして、生きて働いておられる神さまを具体的に体験し、
祈りは聞かれることを体験することができました。
23:33:01 | 2012年秋 | コメント(0) | page top↑
願いはかなえられた
2012 / 09 / 24 ( Mon )
「何事でも神のみこころにかなう願いをするなら、
神はその願いを聞いてくださるということ、
これこそ神に対する私たちの確信です。
私たちの願う事を神が聞いてくださると知れば、
神に願ったその事は、
すでにかなえられたと知るのです。」
<ヨハネの手紙第一5章14、15節>

And this is the confidence that we have in him,
that, if we ask any thing according to his will,
he heareth us:
And if we know that he hear us,
whatsoever we ask,
we know that we have the petitions that we desired of him.
<1 John 5:14,15>
23:29:58 | みことば | コメント(0) | page top↑
礼拝の恵み
2012 / 09 / 23 ( Sun )
 今日の礼拝で賛美をささげている時、
「イエスさまがすべて…」という思いがふっと湧きあがってきて、
喜びが与えられました。

 メッセージを通しては、
他の人に対しての行いにおいても、神さまへの祈りにおいても、
その心の姿勢が大事であることが語られました。
神さまが報いを与えてくださる、
神さまが喜んでくださるものであるようにすることは
とても大事だと教えられました。

 毎回、その時々に必要としていることばが語られています。
神さまはすべてを知っておられて、
メッセージを通して必要なことばを与えてくださっていることがよく分かります。
23:45:48 | 2012年秋 | コメント(0) | page top↑
祈りは聞かれる
2012 / 09 / 23 ( Sun )
 空に黒雲が広がり始め、
いまにも雨が降りだしそうな天候でしたが、
「雨に濡れないで帰れますように」と祈ってから、
賛美隊として外へ出掛けました。

 神さまに賛美をささげ終わったころにはかなり肌寒くなってきて、
今にも雨が落ちてきそうだったので、大急ぎで帰りました。
ちょうど、家に帰り着いたところで、ぽつぽつと雨が降りだしました。

 今日もまた、祈りが聞かれることを実際に体験することができ、感謝でした。
23:44:41 | 2012年秋 | コメント(0) | page top↑
天の門
2012 / 09 / 23 ( Sun )
「その後、私は見た。
見よ。天に一つの開いた門があった。
また、先にラッパのような声で私に呼びかけるのが聞こえた
あの初めの声があった。
『ここに上れ。
この後、必ず起こる事をあなたに示そう。』」
<ヨハネの黙示録4章1節>

After this I looked,
and, behold, a door was opened in heaven:
and the first voice which I heard
was as it were of a trumpet talking with me;which said,
Come up hither,
and I will shew thee things which must be hereafter.
<Revelation 4:1>
23:43:46 | みことば | コメント(0) | page top↑
いやし
2012 / 09 / 22 ( Sat )
 心も体も痛んでいるところへ、
追い打ちをかけるような事があり、
さらに悲しみが増してしまいました。
祈る力もわいてこないほどのひどい状態になってしまいましたが、
気分転換のためにもと、日課となっているウオーキングに出掛けました。

 歩きながら、「ああ…、神さま」と、
祈りにもならないため息が出てくるばかりでしたが、
それでも、神さまにすがることができることは
恵みであり、希望であり、慰めです。

 きれいな夕焼け空を眺めながら、
こんなに美しいものを造られた神さまが共にいてくださるのだから、
今ある苦しみや悲しみや痛みを神さまがいやしてくださり、
最高の祝福へと変えてくださることを信じることができました。

 こんな時に、神さまはご近所の方を通して、
神さまが祈りを聞いてくださっていて、
祈りに答えてくださる方であることを示してくださいました。

 最近、主人が「枝豆」を食べたいと言っていたので、
最盛期を過ぎてしまっていたのですが、
「枝豆」が与えられるようにと祈っていました。
そこへ、ちょうどご近所の方が、「枝豆」を茹でて塩を振って、
食べるばかりにして届けてくださったのです。

 弱り果てているところに、このように祈りの答えを見せていただき、
気持ちの行き届いた恵みを頂き、大きな慰めとなり、励ましとなりました。
23:18:02 | 2012年秋 | コメント(0) | page top↑

| ホーム | 次ページ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。