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小学生 友達とキャッチボール
2013 / 10 / 31 ( Thu )
 家と家の間のあまり広くはない道で、
小学校3、4年生くらいの男の子がキャッチボールをしていました。
傍で応援している男の子も3人。
皆、友達同士のようでした。
 どうやら、キャッチボールがあまり得意ではない男の子のために、
友達が練習相手になって練習しているといった様子でした。
相手をしている男の子も、傍で見ている男の子たちも、
一球投げるたびに褒め、そして励ましの言葉を掛けていました。
 とても心温まるいい光景を見せてもらいました。
小さいころのこのような一場面って、
大きくなってもけっこう覚えているものですよね。
いい友達と、いい思い出があるということはとても幸せなことですね。

「神を愛する人々、すなわち、
神のご計画に従って召された人々のためには、
神がすべてのことを働かせて
益としてくださることを
私たちは知っています。」
<ローマ人への手紙8章28節>
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22:12:37 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
小学生の挨拶
2013 / 10 / 29 ( Tue )
 夕方、近所の小学校の傍を歩いていた時、
放課後のグラウンドで遊んでいた2人の女の子が
「こんにちは~!」ととても元気に挨拶をしてくれました。
 満面の笑顔で明るく元気に声を掛けてくれ、
こちらもとてもうれしくなり、少し言葉を交わしてから帰ってきました。
 この小学校の子どもたちは通りすがりにとてもよく挨拶をしてくれます。
そのような指導を受けているのでしょう。
 挨拶だけではなく、家庭でも学校でも社会でも、教え育むこと、
そして学び実践することの大切さを思います。
このようにして豊かに成長していくのですね。

「しかし今は、罪から解放されて神の奴隷となり、
清潔に至る実を得たのです。
その行き着く所は永遠のいのちです。」
<ローマ人への手紙6章22節>
23:13:30 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
希望
2013 / 10 / 28 ( Mon )
 本日10月28日から11月9日までの日程で
イスラエルチームが遣わされました。
毎年この時期に遣わされていますが、
今年も参加することは叶いませんでした。
 でも、日本に残ってとりなしの祈りをするという働きを
神さまが与えてくださったということでしょうから、
集中して祈りの時間を持っていきたいと思います。
神さまは、出て行った者にも、残った者にも、
同じく豊かな祝福が与えてくださいますから。

「またキリストによって、
いま私たちの立っているこの恵みに
信仰によって導き入れられた私たちは、
神の栄光を望んで大いに喜んでいます。

そればかりではなく、患難さえも喜んでいます。
それは、患難が忍耐を生み出し、
忍耐が練られた品性を生み出し、
練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。

この希望は失望に終わることがありません。
なぜなら、私たちに与えられた聖霊によって、
神の愛が私たちの心に注がれているからです。」
<ローマ人への手紙5章2~5節>
23:11:04 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
息切れがいやされました
2013 / 10 / 27 ( Sun )
 ハードな状況が続いて体力が落ちているためか、
数週間、服用中の薬の副作用によると思われる息切れが続いていました。
起きている時はもちろん横になっている時にも息苦しく、
食事の満足にできず、ぐっすりと眠ることもできず、
日々の生活がかなりつらい状態になっていました。
 これらの一つ一つを感謝し、いやされるように神さまに祈っていました。
半年前にも同じ状態がありましたが、その時には、
函館カリスマ聖会に出席して賛美をささげているうちに、
気付いたら息苦しさはまったく無くなっていました。
 ですから、今日の礼拝にも神さまに期待して出席しました。
賛美をささげている時に、息切れしないで歌えていることに気づきました。
その後、息切れは収まっています。
 そして、何と夕食はご飯のお代わりまでしてしまうほど元気になっていました。

「彼は、不信仰によって神の約束を疑うようなことをせず、
反対に、信仰がますます強くなって、
神に栄光を帰し、
神には約束されたことを成就する力があることを
堅く信じました。」
<ローマ人への手紙4章20、21節>
22:50:55 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
夜中の地震
2013 / 10 / 26 ( Sat )
 夜中の2時すぎに福島県沖を震源とする
マグニチュード7.1、震度4の地震がありました。
函館では震度3でした。
揺れた時、遠くで起こった地震だと分かるような深い揺れでした。
すぐに箪笥から離れ、危険から守られるようにと神さまに祈りました。
 近年、世界中でも大きな地震が起きたり、原発事故が起こったり、
異常気象などもあったりと、
終末の世界はどうなっていくのかと思わされます。
目を覚まして祈り備えておかなければ…。

「人を恐れるとわなにかかる。
しかし主に信頼する者は守られる。」
<箴言29章25節>
22:26:01 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
名前が思い出せない!
2013 / 10 / 25 ( Fri )
 テレビCMに登場していた俳優さんのお名前が
どうしても思い出せませんでした。
年齢を重ねたせいなのかなぁ…。
思い出せないとなると気になってしまいます。
 まずは苗字から思い出そうとして、
五十音の「あ」からいろいろ名字を考えてみましたが、
全然浮かんできませんでした。
そんなこんなで3日間過ごし、
ついに主人に聞いてみて、お名前がわかりました。
 苗字が思い出せないはずでした! 
その俳優さんのお名前は「瑛太さん」でしたから。
久しぶりに声を上げて大笑いしました。

「外見上のユダヤ人がユダヤ人なのではなく、
外見上のからだの割礼が割礼なのではありません。
かえって一目に隠れたユダヤ人がユダヤ人であり、
文字ではなく、御霊による、心の割礼こそ割礼です。
その誉れは、人からではなく、神からくるものです。」
<ローマ人への手紙2章28、29節>
23:18:48 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
確認が大事
2013 / 10 / 23 ( Wed )
 神さまに祈って聞いていることがあり、
答えを求めていました。
神さまはさまざまな方法で教えてくださいますが、
今回は、知人からある事の依頼がメールで寄せられ、
その事が確認の一つとなりました。
 さらに確認作業は続きます。確信となるまで。

「天が高く、地が深いように、
王の心は測り知れない。」
<箴言25章3節>
23:33:02 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
金のりんご
2013 / 10 / 22 ( Tue )
「時宜にかなって語られることばは、
銀の彫り物にはめられた金のりんごのようだ。」
<箴言25章11節>
23:39:04 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
ご挨拶は遅れずに
2013 / 10 / 21 ( Mon )
 お世話になった方へのご挨拶をしなければと思い、主人に話したところ、
ずっと前にすでにご挨拶を済ませてくれていたとのことで、一安心&感謝でした。
 思い立ったことは先延ばしをしないで、
すぐにしなければいけないなと反省しました。

「知恵のある人は力強い。
知識のある人は力を増す。
あなたはすぐれた指揮のもとに戦いを交え、
多くの助言者によって勝利を得る。」
<箴言24章5、6節>
22:30:33 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
秋の五稜郭
2013 / 10 / 19 ( Sat )
ナナカマドの赤い実

 2日前の10月17日に函館の横津岳が初冠雪というニュースがありました。
家の窓から見える山が白くなっていましたから、あれが横津岳…かな?
 今日は最高気温も15度を超え、晴れていたので、
とても暖かく感じられました。
大きな厚手の物を洗濯して外へ干すことができました。
 そして昼には歩いて1時間ほどの五稜郭公園へ。
気持ちの良い空気の中、賛美を歌ってきました。
 五稜郭公園はまだまだ紅葉の気配は見られません。
たくさんの雪虫がまるで雪が舞っているかのようにふわふわと飛んでいました。
帰り道にはきれいに色づいたナナカマドの赤い実が
日差しを受けて輝いているのを見ることができました。
 自然の美しさ、自然の恵みをいっぱい受けることができた一日でした。

「謙遜と、主を恐れることの報いは、
富と誉れといのちである。」
<箴言22章4節>
23:18:40 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑

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