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同じ空を見上げて
2013 / 11 / 26 ( Tue )
 冷たく厳しい風が吹き荒れる中、
「ほら、見て。きれいだね」と主人が空を指差しました。
見上げると、さわやかな青空、
やわらかそうな雲、きれいな幾筋もの光が見え、
「わあ~、ほんとにきれいねぇ」と感動しました。
 さらに主人は、
「同じ空を見て、同じようにその美しさを分かち合えることは本当にうれしい。
とてもありがたい恵みだね」と…。
 この主人とめぐり合わせてくださった神さまに感謝です。

「神は、どのような苦しみのときにも、
私たちを慰めてくださいます。」
<コリント人への手紙第二1章4節>
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22:18:04 | 2013年秋 | コメント(2) | page top↑
山から丘にかかる虹
2013 / 11 / 25 ( Mon )
香雪園の紅葉2

 最近、何回も虹を見ることが続いています。
神さまの祝福を感じ、とてもうれしく思います。
 先日も近くに見える山から谷の向こうの丘に
大きく太い虹がかかっているのを見ました。
根元の方までくっきり見え、
根元の部分は二重になっていました。
 神さまが、きっとすばらしい事を
現してくださることでしょう。
大いに期待しています。

「愛は寛容であり、愛は親切です。
また人をねたみません。
愛は自慢せず、高慢になりません。
礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、
怒らず、人のした悪を思わず、
不正を喜ばずに真理を喜びます。
すべてをがまんし、すべてを信じ、
すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。
愛は決して絶えることがありません。」
<コリント人への手紙第一13章4~8節>
22:12:01 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
ストーブの使い始めに注意
2013 / 11 / 15 ( Fri )
 秋という季節を楽しむ間もなく一気に冬になり、
ストーブが活躍する季節になりました。
 今シーズン初のストーブ点火の時のこと、
点火してしばらくすると異音と振動がしたので、
危険を感じて、すぐにストーブを消しました。
時を置いて、次には、点火してすぐに
ピーピーという警告音が鳴りました。
 ここで、主人が「ストーブが正常に作動しますように」
と神さまに祈ってから3回目の点火。
これで何の問題もなくストーブを使えるようになりました。
ああ良かった。
ストーブなしではとても過ごせません。感謝です。

「ひとりひとり
神から与えられたそれぞれの賜物を持っているので、
人それぞれに行き方があります。」
<コリント人への手紙第一7章7節>
22:38:14 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
メールではなく手書きの手紙で
2013 / 11 / 14 ( Thu )
 半年ほど前にウオーキング中に知り合いになった
クリスチャンの女性から時々、お電話をいただいています。
今回は、お電話に続いてお手紙もいただきました。
手書きのお手紙というのはメールなどとは違う良さがあり、
本当にうれしいものです。
 さっそくお返事を書いて、
さらにいつも購読している「み声新聞」と月刊誌の「雲の間にある虹」を
同封してお送りしました。
封書を出しに行く時、空には大きな光環が見え、
神さまがこの関係を祝福してくださっているかのように思え、
これもまたとてもうれしいことでした。

「あなたがたが信じて祈り求めるものなら、
何でも与えられます。」
<マタイの福音書21章22節>
21:56:53 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
函館も雪景色
2013 / 11 / 13 ( Wed )
函館の雪景色2013

 全国的に真冬の寒さになり、
大雪が降った所も多かったようです。
 函館市では市街地で初雪を観測したのが11月10日で、
これは平年より7日遅く、昨年より8日早かったそうです。
この寒さの中、函館の積雪は27センチでした。
初雪でこれだけ積もるのは記録的なことだったとか。
 長い冬が始まります。
約半年、寒さと雪かきと格闘することになります。
暖かい春、光に満ちた春、花が咲き乱れる季節を待ち望みつつ、
感謝と喜びで乗り切りたいと思います。

「目が見たことのないもの、
耳が聞いたことのないもの、
そして、人の心に思い浮かんだことのないもの。
神を愛する人のために、
神の備えてくださったものは、みなそうである。」
<コリント人への手紙第一2章9節>
21:18:18 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
函館 五稜郭公園から元町公園へ
2013 / 11 / 06 ( Wed )
函館元町ペイエリア01

 明日から天気が崩れるというので今日のうちに…と、
五稜郭公園から元町公園まで遠征してきました。
徒歩の分は約13キロくらいだったか…。
紅葉した蔦が絡まる古い洋館や並木道など、
美しい光景も堪能できました。
 要所要所で賛美をささげていると、
空には天使の梯子がくっきりと見え、
賛美が天まで届いているような感じを受けました。
 帰りはバスを利用。
待つことなくすぐにやって来たので助かりました。
家に帰った途端、すごい大雨になり、雷が鳴り稲妻が光りました。
いろいろな点で神さまの守りがあり、助けがあった一日でした。

「主は言われる。わたしは生きている。
すべてのひざは、わたしの前にひざまずき、
すべての舌は、神をほめたたえる。」
<ローマ人への手紙14章11節>
23:53:08 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
函館 香雪園の紅葉
2013 / 11 / 05 ( Tue )
香雪園の紅葉

 香雪園では11月9日まで「MOMIGI(もみじ)フェスタ」が行われています。
今日は久しぶりに主人と香雪園へ行ってきました。
 背の高い木々が続く林、黄葉、紅葉に色づいた木々、地面を覆う落ち葉、
しっとりした空気などを楽しみながら散策し、
気持ちも体もゆったり過ごすことができました。まだまだ見頃は続きそうです。
 芝生広場でボール遊びをする小さな子どもたちの姿も心安らぐものでした。
 私たちは豊かな自然の恵みに包まれながら、神さまに賛美をささげてきました。
恵みいっぱいの時となりました。

「いつも主にあって喜びなさい。
もう一度言います。喜びなさい。」
<ピリピ人への手紙4章4節>
22:20:47 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
希望は失望には終わらない
2013 / 11 / 04 ( Mon )
 購読している新聞に「八甲田山雪中行軍」について
書かれている一文がありました。
 1902年に青森県八甲田山中で、
陸軍の青森歩兵第5連隊雪中行軍隊が遭難して、
210人中199人の方々が亡くなったというものです。
 激しい暴風雪によって多くの兵士が脱落していく中、
「天は我々を見捨てたらしいっ」と絶叫したリーダーの言葉によって、
わずかに残っていた生きる意欲を失ってしまった…
と生存者が語ったという内容でした。
希望も目標も失うことがどれほど悲惨な状況かと、胸が痛みます。
 言葉の持つ力は重要性です。
そして、神さまは私たちを決して見捨てることはなく、
私たちの望みは断ち切られることはないと
信じて生きることができる恵みがどれほどすばらしいかと思わされます。

「なぜなら、もしあなたの口でイエスを主と告白し、
あなたの心で神はイエスを死者の中から
よみがえらせてくださったと信じるなら、
あなたは救われるからです。
人は心に信じて義と認められ、
口で告白して救われるからです。」
聖書はこう言っています。
『彼に信頼する者は、失望させられることがない。』」
<ローマ人への手紙10章9~11節>
21:32:38 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑
ダンス ダンス
2013 / 11 / 02 ( Sat )
 「ふたりはひとりよりもまさっている。
ふたりが労苦すれば、良い報いがある」<箴言4章9節>、
「もしひとりなら、打ち負かされても、ふたりなら向かえる。
三つ撚りの糸は簡単には切れない」<箴言4章12節>
と聖書にありますが、本当にそのとおりだと思います。
 今、困難な状況にある中、主人と手を取り合って、この困難を感謝し喜び、
神さまに期待して喜びながらダンスを踊ってみました。
喜びがさらに増し加わり、さらに神さまへの期待が増し加わってきました。

「私たちをキリストの愛から引き離すのはだれですか。
患難ですか、苦しみですか、迫害ですか、
飢えですか、裸ですか、危険ですか、剣ですか。

しかし、私たちは、私たちを愛してくださった方によって、
これらすべてのことの中にあっても、
圧倒的な勝利者となるのです。」
<ローマ人への手紙8章35、37節>
22:57:23 | 2013年秋 | コメント(0) | page top↑

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