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高齢者の転倒に注意
2014 / 01 / 16 ( Thu )
 実家の母が家の中で転倒したとの連絡を受けました。
 久しぶりに電話をかけてみると、
元気のない声で母が電話に出ました。
様子を聞いてみると、家の中で転んで腰を強打したそうで、
動くと痛みが激しく、10日間ほど寝込んでいたということでした。
 しばらく話しているうちに声も元気になってきたようで一安心しました。
「早く治りますように」と祈って、電話を切りました。
 転んだ時に頭を打たなかったのは幸いでした。
遠いので、なかなか会いに行くことができませんが、
たまには顔を見に行ければなと思います。

「これは、彼らと結ぶわたしの契約である。』と
主は仰せられる。
『あなたの上にあるわたしの霊、
わたしがあなたの口に置いたわたしのことばは、
あなたの口からも、あなたの子孫の口からも、
すえのすえの口からも、
今よりとこしえに離れない。』と
主は仰せられる。」
<イザヤ書59章21節>
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22:55:10 | 2014年冬 | コメント(0) | page top↑
希望と確信の一歩
2014 / 01 / 15 ( Wed )
信仰の一歩

 自分を取り囲んでいる厳しい状況が長く続き、
思わずため息も出てしまいそうですが、
その全てを感謝して、「ため息が確信に変わるまで」と祈り続け、
聖書を読み続けていました。
 そして先日、とうとう神さまへの信仰をもって、
今できる一歩を踏み出してみました。
まだ解決は見えてはいませんが、
それでも、心は平安で清々しい…。
神さまの愛と恵みの中を歩むことができることを感謝しています。

「信仰は望んでいる事がらを保証し、
目に見えないものを確信させるものです。」
<へブル人への手紙11章1節>
23:36:31 | 2014年冬 | コメント(0) | page top↑
雪の五稜郭も素敵
2014 / 01 / 14 ( Tue )
雪の五稜郭

 久しぶりに太陽が顔を出し、気持ちの良い天気となったので、
五稜郭公園へ行ってきました。
 お濠は雪に覆われて、
そこに桜の木の影が映し出されて幻想的な雰囲気でした。

かわいい雪だるま

 斜めになっている松の木の幹にはかわいい雪だるま。
時々、ふんわりふんわりと飛んでくる風花。
そして、空にはきれいな虹色の彩雲。
 あまり人が通らない場所では雪が深く、歩くのも大変でしたが、
氷点下の気温の中、賛美を捧げてきました。
歌っている時、あまりにも冷たい空気が喉を締め付けるようで、
うまく声が出ませんでしたが、
美しい自然の中で、創造主なる神さまを思いながら、
何だかとても幸せな気分になりました。

「聖書はあなたに知恵を与えて
キリスト・イエスに対する信仰による救いを
受けさせることができるのです。
聖書はすべて、神の霊感によるもので、
教えと戒めと矯正と義の訓練とのために有益です。
それは、神の人が、すべての良い働きのために
ふさわしい十分に整えられた者となるためです。」
<テモテへの手紙第二3章15〜17節>
23:41:16 | 2014年冬 | コメント(0) | page top↑
成人の歩み
2014 / 01 / 13 ( Mon )
 今日は成人の日で、三連休の最終日。
最強寒波がまだまだ続いています。
大雪の地域も多かったでしょう。
テレビのニュース番組の中で、成人へのインタビューで
「誠実な人間になりたい」と語っていた女性が印象的でした。
一人一人が希望にあふれた歩みをしていってほしいと思います。
 函館では今日も真冬日。
雪かきをするのにも、手はかじかみ、筋肉痛もあり、
少々しんどい雪かきでした。
 雪かき以外の時間は、祈りに専念し、
聖書に親しむ一日となりました。
祈りについて新たに聖霊さまによって教えられたことがあったり、
聖書のみことばから深く語り掛けを受けたりするなど、
神さまの愛と恵みに触れられて、感謝の涙があふれてきました。
 こうして、信仰も一歩一歩成熟に向かって歩んでいくのでしょうね。

「わたしは、高く聖なる所に住み、
心砕かれて、へりくだった人とともに住む。
へりくだった人の霊を生かし、
砕かれた人の心を生かすためである。

…わたしはくちびるの実を創造した者。
平安あれ。遠くの者にも近くの者にも平安あれ。
わたしは彼をいやそう。」
<イザヤ書57章15、19節>
22:17:53 | 2014年冬 | コメント(0) | page top↑
「助けて〜」と呼ぶと
2014 / 01 / 11 ( Sat )
 今日もとても寒い一日でした。
玄関ポーチの引き戸のレールが凍り付いてしまい、
力いっぱい押しても引いてもびくともしませんでした。
こんな事の一つ一つも感謝し、
「主の御名を呼ぶ者は救われる」と聖書にありますので、
「助けて〜」と主人を呼びました。
 すぐに来てくれて、一度で引き戸を開けてくれました。
何とも頼もしいことです。
 さらに、夜にはパソコンのスイッチを入れたのに、
いくら待っても画面は暗いまま。
この時も主人に「助けて〜」と声を掛けると、
すぐに直してくれました。
 呼ぶと助けを受けることができるのですから、
ありがたいことです。
聖書に書かれているみことばもその通り。
イエスさまの御名を呼ぶのですから、
すばらしい助けが与えられ、
救われるのだとあらためて実感しました。

「私たちにすべての物を豊かに与えて
楽しませてくださる神に望みを置くように。」
<テモテへの手紙第一6章17節>
22:07:58 | 2014年冬 | コメント(0) | page top↑
「最強」の寒波と大雪
2014 / 01 / 10 ( Fri )
 天気予報では今日の寒波は「最強」クラスだと言っていました。
北海道では全ての観測ポイントで真冬日を記録したそうです。
函館の最高気温は氷点下5.6度でした。
 食卓に並べたご飯やおかずもあっという間に冷めてしまいます。
部屋の中でも、吐く息が白く見えます。
 明日はさらに寒さが厳しくなり、
また10年に一度というほどの大雪になるとの予報です。
 暖かく過ごせますように!

「彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、
彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。
…彼は多くの人の罪を負い、
そむいた人たちのためにとりなしをする。」
<イザヤ書53章5、12節>
21:10:46 | 2014年冬 | コメント(0) | page top↑
あたたかい手編み お花の帽子
2014 / 01 / 09 ( Thu )
お花の帽子

 久しぶりに手編み作品が出来上がりました。
やはり、冬は編み物がしたくなります。
 母の誕生日プレゼントに母の好きな薄紫色の毛糸でショールを編み、
そのあまり毛糸を使って鈎針で帽子を編んでみました。
一度、編んでみたかったお花もいい感じに仕上がり、
ブローチにして帽子に付けてみました。
 やわらかできれいな色の毛糸は、
編んでいる時も何だか幸せな気分になりました。
 次は何を編もうかなあと考えることも楽しみです。
(背景に見えるピンク色のものは、これも手編みのひざ掛けです。)

「キリストは肉において現われ、
霊において義と宣言され、
御使いたちに見られ、
諸国民の間に宣べ伝えられ、
世界中で信じられ、
栄光のうちに上げられた。」
<テモテへの手紙第一3章16節>
23:26:37 | 2014年冬 | コメント(0) | page top↑
2014 / 01 / 08 ( Wed )
 今日は函館も真冬日にはならず、
最高気温が4度くらいまで上がり、
最低気温も氷点下にはなりませんでした。
真夜中でも寒く感じないなんて、とてもうれしいことでした。
 これは3月ころの気温ということでした。
ということは、あと2カ月もすれば、
こんなふうに暖かく感じられる日々を過ごせるということです。
 寒さ厳しいこの冬はまた、光があふれ、
色とりどりの花が咲き乱れる、
暖かい春を待つ、希望の時でもあります。

「まことに主はシオンを慰め、
そのすべての廃墟を慰めて、
その荒野をエデンのようにし、
その砂漠を主の園のようにする。
そこには楽しみと喜び、感謝と歌声がある。」
<イザヤ書51章3節>
.
22:53:28 | 2014年冬 | コメント(0) | page top↑
寒い時には、ほかほか肉まん
2014 / 01 / 07 ( Tue )
 ピンポーンと訪ねてこられたのはご近所の方。
肉まんを持ってきてくださいました。ありがたいことです。
 主人は「ちょうど食べたかったんだよね。久しぶり~」
ととても喜んでいました。
心の中の願いも叶えられました。
 寒い時の、ほかほか肉まん。
心も体もあたたまりました。感謝です。

「神は、すべての人が救われて、
真理を知るようになるのを望んでおられます。
神は唯一です。
また、神と人との間の仲介者も唯一であって、
それは人としてのキリスト・イエスです。」
<テモテへの手紙第一2章4、5節>
22:28:25 | 2014年冬 | コメント(0) | page top↑
空に虹色の芸術
2014 / 01 / 06 ( Mon )
函館の彩雲

 用事があって、今日は2回外出しました。
函館の冬には珍しく、昨日も今日も晴れて、
気持ちよい青空が広がっていました。
 さまざまな必要な事のために祈りながら歩いていると、
空にはまるで水彩で色づけでもしたような
きれいな濃い虹色の彩雲が見られました。
感動のまま、しばらく空を見上げていました。
 自然の美しさというのは本当に見事なものです。
創造主を思わずにはいられません。

「天よ。喜び歌え。地よ。楽しめ。
山々よ。喜びの歌声をあげよ。
主がご自分の民を慰め、
その悩める者をあわれまれるからだ。」
<イザヤ書49章13節>
22:44:27 | 2014年冬 | コメント(0) | page top↑

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