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楽しみ、楽しみ
2014 / 06 / 30 ( Mon )
 毎週月曜日に函館教会で行われている「聖書の学び会」。
毎回、とても楽しみです。

 今日はおもに「創世記」から学びました。
罪を覆うということについて、とりなしの祈りについて、
霊的な事柄を見分けることについてなど、
さまざまな具体的な例とともに
聖書からポイントをついて学ぶことができました。

 一緒に学んでいる方も主婦なので、
学びの後はお料理に関しての情報なども
頂くことができるのも恵みの一つです。

 次回もさらに楽しみになっています。

「これは、神を求めさせるためであって、
もし探り求めることでもあるなら、
神を見いだすこともあるのです。
確かに、神は、
私たちひとりひとりから遠く離れてはおられません。
私たちは、神の中に生き、動き、
また存在しているのです。」
<使徒の働き17章27、28節>
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22:31:13 | 2014年夏 | コメント(0) | page top↑
霊的な恵み、実際的な恵み 山形のサクランボも
2014 / 06 / 29 ( Sun )
 今日は教会での礼拝に出席し、
十字架の死から復活したイエスさまが
天においても地においてもすべての上に権威を持っておられること、
「大宣教命令」を語っておられることから、
深い語り掛けを受けました。

 さらに、10日間くらい雨が降っていないので、
「雨を降らせてください」と祈っていたところ、
今日はちょうど良い雨降りで、
花壇も畑も恵みの雨で潤いました。

 そして、「山形のサクランボを食べたいです」と2日前に祈った祈りも聞かれ、
今日はとても甘くておいしい山形のサクランボを頂きました。

 霊的な恵みも実際的な恵みも豊かに受けることができた一日となり、
神さまに感謝しました。

「主イエスを信じなさい。
そうすれば、
あなたもあなたの家族も救われます。」
<使徒の働き16章31節>
23:33:27 | 2014年夏 | コメント(0) | page top↑
腰と臀部の痛みが癒された
2014 / 06 / 28 ( Sat )
 昨日、腰から臀部にかけて痛みがありました。
横になっていても座っていても立っていても痛みを感じて、
どういう態勢を取っても痛みに苦しみました。
座骨神経痛かとも思いましたが、
痛みの種類がちょっと違うようでした。

 主人にいやしのために祈ってもらい、マッサージをしてもらって、
少し収まってきました。
そして今日、徒歩で出掛けなければならなかったのですが、
痛みが悪化しないかと思いましたが、
祈ったところ、何の不安もなかったので、そのまま出掛けました。

 歩き始めて少したつと、痛みを忘れていることに気づきました。
帰宅してからも普通に動けています。感謝です。

「主はいつくしみ深く、
苦難の日のとりでである。
主に身を避ける者たちを
主は知っておられる。」
<ナホム書1章7節>
22:23:20 | 2014年夏 | コメント(0) | page top↑
習い事で 喜びと希望が
2014 / 06 / 27 ( Fri )
 毎月、月末になると習い事の課題提出が迫ってきます。
毎回、ぎりぎりになって徹夜で仕上げて
提出するといった状況が続いていて、
反省しつつ、この事をも感謝し、喜び、
そして神さまに祈るだけです。

 今月も何とか提出してほっとしていると、
習い事の先生から
「前回の昇段試験に合格していましたよ」
とご連絡を頂きました。

 神さまからの慰めのように思いました。
力がなくても、神さまのあわれみと助けの中で
何とか続けていられることに感謝です。
きっとこの事も益とされていることでしょう。

「私は主を仰ぎ見、
私の救いの神を待ち望む。
私の神は私の願いを聞いてくださる。
…やみの中にすわっていても、
主が私の光であるからだ。
…主は私を光に連れ出し、
私は主の義を見ることができる。」
<ミカ書7章7、8、9節>
22:01:55 | 2014年夏 | コメント(0) | page top↑
今度こそ ダイヤモンド・プリンセス号
2014 / 06 / 26 ( Thu )
ダイヤモンド・プリンセス

 前回は行けなかったのですが、
今日はありがたい休日だったため、
函館港に寄港したダイヤモンド・プリンセス号を見に行けました。

 津軽海峡フェリー乗り場でもなく、
青函フェリー乗り場でもなく、
ちょうどその中間に停泊していて、
その場所になかなかたどり着けなくて迷ったりしましたが、
諦めることなく、感謝しながら、
目に入ってくるさまざまな情報から推測して、
やっと停泊場所を見つけました。

 近くにいって見るその大きさに驚いてしまいました。
その大きさを見ていると、
目の前の小さい事に捉われることなく、
ヴィジョンを高く大きく持っていきたいという思いがわき上がってきました。
今日、これを見ることができたことに感謝しています。

「主はあなたに告げられた。
人よ。何が良いことなのか。
主は何をあなたに求めておられるのか。
それは、ただ公義を行ない、誠実を愛し、
へりくだって
あなたの神とともに歩むことではないか。」
<ミカ書6章8節>
23:39:27 | 2014年夏 | コメント(0) | page top↑
ワールドカップ 日本選手の姿
2014 / 06 / 25 ( Wed )
 ブラジルで開催されているサッカーのワールドカップでは、
すばらしいプレーをテレビを通して見ることができ、
私はまったく素人ながら、とても楽しませてもらっています。

 日本は残念ながら勝ち残ることはできなかったのですが、
試合というものは、勝者がいれば敗者もいるものです。
「結果がすべて…」と日本の選手の方が言っていましたが、
目に見えるかたちとしての「結果」だけでなく、
それまでに何をどのようにしてきたか、
そして、これから何をどのようにするのかという、
人の目には見えない部分のさまざまなことも
とても意味のある大切なことだと思います。

 今までがんばってきたことは、目に見えないところにおいても
きっと大きな益となっていることでしょう。

「彼はそこに到着したとき、
神の恵みを見て喜び、
みなが心を堅く保って、
常に主にとどまっているようにと励ました。
彼はりっぱな人物で、
聖霊と信仰に満ちている人であった。
こうして、大ぜいの人が主に導かれた。」
<使徒の働き11章23、24節>
22:50:08 | 2014年夏 | コメント(0) | page top↑
雹が雪のように積もる
2014 / 06 / 24 ( Tue )
 今日のニュース映像を見て驚きました。

 三鷹市や調布市で雹が降ったということで、
映し出された三鷹市の道路には
まるで雪が積もったかのように
かなりの量の雹が積もっていました。
このような光景は初めて見ました。
局所的な大雨も重なったために水嵩も増えて、
住民の方々はとても大変だったことでしょう。

 函館では6月20日までの15日間、
連続して雨が降りました。
6月としては2009年6月と並んで最長記録だそうです。
ありがたいことに、その後は晴天が続いています。
日差しを浴びていると暑いくらいに感じますが、
日陰に入ると涼しくてひんやりするほどです。
これも北海道の恵みです。

「神はこの方に聖霊と力を注がれました。
このイエスは、神がともにおられたので、
巡り歩いて良いわざをなし、
また悪魔に制せられている
すべての者をいやされました。」
<使徒の働き10章38節>
22:43:09 | 2014年夏 | コメント(0) | page top↑
初心にかえる
2014 / 06 / 23 ( Mon )
 先週と今週の東京アンテオケ教会の礼拝で、
「悔い改めること」「赦すこと」の恵みが語られていました。
インターネットで礼拝に参加して、
共に恵みを受けることができ、感謝です。

 函館教会での聖書の学び会でも、
参加者の方の一つ一つの質問、疑問、感想等を聞きながら、
私も聖書を読み始めたころ、教会に行き始めたころに
まったく同じような思いを持っていたことを思い出しました。
そして、牧師が聖書から教えてくれることの一つ一つを通して、
とても大事な信仰の基礎・基本を学んでいます。

 これらの事をとおして、
あらためて「初心にかえる」ことの大切さを思います。

「神はかたよったことをなさらず、
どの国の人であっても、
神を恐れかしこみ、
正義を行なう人なら、
神に受け入れられるのです。」
<使徒の働き10章34、35節>
23:38:17 | 2014年夏 | コメント(0) | page top↑
信じること
2014 / 06 / 22 ( Sun )
 今日も教会へ行って主に礼拝をささげてきました。

 昨日、神さまの導きで海岸へ行って賛美をささげてきたこともあり、
今日の礼拝での賛美も主の深いご臨在を感じられるものとなりました。

 メッセージでは「信じる」ということについて語られました。
「あなたの信じるようになるように」「見ずに信じる者は幸いです」
という聖書のことばはとても深く心の中にはいってきました。

「彼らの王は彼らの前を進み、
主が彼らの真先に進まれる。」
<ミカ書2章14節>
23:24:28 | 2014年夏 | コメント(0) | page top↑
空に不思議なしるし
2014 / 06 / 21 ( Sat )
空に不思議なしるし

 いつもは日曜日の礼拝を終えてから
賛美隊として外へ出て行くのですが、
今日は土曜日ですが特別に神さまに導かれて
海水浴場へ行って賛美をささげてきました。

 昼から夕方まで空には虹色の光環がくっきりと見えていました。
水平環も現われていました。
さらに、光環の上部に接してアーチ状の虹色の光が見えたり、
光環の下部にやはりアーチ状の虹色が見えたりしていました。

 長い間の深い痛みや苦しみや困難さえも
感謝と賛美と喜びへと変えられたようです。
神さまが空に現してくださった不思議なしるしを、
今日という日に海岸へ導かれたことによって見ることができたことにも
神さまの深い愛を感じることができました。

「あなたが来る途中でお現われになった
主イエスが、私を遣わされました。
あなたが再び見えるようになり、
聖霊に満たされるためです。」
<使徒の働き9章17節>
23:51:35 | 2014年夏 | コメント(0) | page top↑

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