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どうして わかったの?
2014 / 09 / 30 ( Tue )
 最近、なかなかお買い物に行けていないので、
食事の献立を考えるのも悩む日々が続いていました。
けれども、立て続けに牛丼、じゃがいも、さつまいも、
わかめなどを頂き、とても助かりました。

 しかも、食べたいなあ、あると助かるなあと
思っていたものばかりでした。
これらの物を下さった方は、
私が欲しいと思っていた物を知っていたかのようで
驚かされました。

 おかげで献立を考えるのも、お料理を作るのも楽しくなり、
食卓も祝福され、毎日、おいしく頂いています。
これも神さまからの恵みと感謝しています。

「主はすべてのことについて、
理解する力を
あなたに必ず与えてくださいます。」
<テモテへの手紙第二2章7節>
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23:46:01 | 2014年秋 | page top↑
学びながら 大喜び
2014 / 09 / 29 ( Mon )
 今日の聖書の学び会はとても多くの学びがあり、
自分の感情や考えを超えて、
さらに大きく高く神さまの御心があり、
神さまのことばがあることをあらためて思いました。

 そしてまた、共に学んでいる方から、
九死に一生を得たようなすごい体験を
お聞きすることができました。
神さまの守りと導きがあって、
今、その方とこのように同じ場所で
同じ時を持つことができるのだなあと
とても感動しました。

 さらに、生活上の適切なアドバイスを頂いたり、
大きな声を出して思い切り笑ったり…。
本当に楽しく喜びをもって
有意義に学べる場が与えられていることに感謝です。

「主は、私の力であり、ほめ歌である。
主は、私の救いとなられた。
この方こそ、わが神。
私はこの方をほめたたえる。」
<出エジプト記15章2節>
23:16:58 | 2014年秋 | page top↑
心を開いて
2014 / 09 / 28 ( Sun )
 今日も教会の日曜礼拝に出席してきました。
日々、聖書を読み続ける中で、
今まで以上にさらに深くことばが入ってくるように感じていますが、
礼拝でも深い語り掛けを受けました。

 神さまが語ってくださっていることばを聞くために耳を開くこと、
神さまがしてくださっているすばらしいみわざを見るために目を開くこと、
そしてそれらを素直に神さまからの恵みとして受け取るために心を開くこと―など。

 たくさんの恵みを受け取って、
感謝と喜びと愛と希望に満たされた歩みをしていきたいという
思いがさらに強くなってきています。

「私たちにすべての物を豊かに与えて
楽しませてくださる神に望みを置くように。」
<テモテへの手紙第一6章17節>
22:59:09 | 2014年秋 | page top↑
恵みがいっぱい 栗ごはんも
2014 / 09 / 27 ( Sat )
 今週は秋晴れの気持ち良い日が続きましたが、
外へ出たいという気持ちをぐっと抑えて、
主人も私もするべき事に取り組んだ一週間でした。

 今日も熱心に課題に取り組み続けている主人のために
とりしの祈りをしつつ、
「頑張ってね~」と応援しています。
主人は「努力します!」とがんばっています。

 この一週間は夫婦二人三脚の恵みをさらに感じました。
そして、たくさん頂いた栗が毎日、食卓に並び、
おいしく感謝しながらいただくことができ、
たっぷりと恵みが与えられた一週間となりました。

「肉体の鍛錬もいくらかは有益ですが、
今のいのちと未来のいのちが
約束されている敬虔は、
すべてに有益です。」
<テモテへの手紙第一4章8節>
23:34:34 | 2014年秋 | page top↑
スパゲッティから柔軟剤の香りが
2014 / 09 / 25 ( Thu )
 「ナポリタンが食べたい」という主人のリクエストに応え、
外国産の乾麺のスパゲッティを買ってきました。
そして、昼食にナポリタンを作ろうと袋の口を開けて中身を取り出した時、
スパゲッティから柔軟剤のような臭いがしていることに気づきました。
あまりにも異常で、具合が悪くなるほどでした。
主人にも臭いを嗅いでもらったところ、
やはり食べない方がよいということで、
スパゲッティはそのまま袋に戻し、
セロテープでしっかりと封をしました。

 その日の夜から、私の両手の親指、人差し指、中指の
第一関節から先は皮膚がぽろぽろと剥けてきました。
この両手のそれぞれの三本の指は、
ちょうどスパゲッティを袋から取り出す時に触れた指です。
今日でほぼ一週間ですが、まだ剥けます。

 このスパゲッティは販売していたお店で
柔軟剤の近くに陳列してあったのではないので
臭い移りがしたわけでもなさそうだし、
私がその他に普段と違う何かに触った記憶もないのですが…。

 柔軟剤のような臭いがするスパゲッティとの
因果関係があるのかないのかは不明です。
さて、このスパゲッティにどう対処すればいいのか…。

 とにかく、食べる前に気づけたことは良かったと思います。
守られました。

「神は、すべての人が救われて、
真理を知るようになるのを
望んでおられます。
神は唯一です。
また、神と人との仲介者も唯一であって、
それは人としてのキリスト・イエスです。」
<テモテへの手紙第一2章4、5節>
19:27:25 | 2014年秋 | page top↑
夫婦で励まし合う
2014 / 09 / 24 ( Wed )
 主人も私も「夏休みの宿題」とでもいうような仕事を抱えていましたが、
9月下旬になってもまだ終わっていません。
神さまの知恵と助けを頂いて仕事を終えられるようにと、
夕べはお互いのために祈り合いました。

 そして今日。二人で励まし合って、家の1階と2階に分かれて、
それぞれの仕事に取り組みました。
現段階で、私はとりあえず一つの宿題を終わらせることができました。
あと、もう一つも、神さまの知恵と助けを受けて何とか終わらせたいと思っています。

 主人の方も少しずつ進んでいるようです。
良いものが出来上がるようにと祈りつつ見守っています。

「どうか、主があなたがたの心を導いて、
神の愛とキリストの忍耐とを
持たせてくださいますように。」
<テサロニケ人への手紙第二3章5節>
00:10:58 | 2014年秋 | page top↑
実地訓練のテスト
2014 / 09 / 22 ( Mon )
 以前、マーリン・キャロザースさんの「感謝と賛美のセミナー」を受けるために
日本からアメリカへ教会から団体で参加したことがありました。
そのセミナーにはアメリカからの参加者もいました。

 セミナーでは、すべての事の裏には
私たちには測り知れない神さまの大きなご計画があり、
それはすべてが益となり、
すばらしい祝福が現されるものなので、
喜ばしく思えない事も感謝して、
神さまが益としてくださり、祝福を現してくださることを信じ、
期待していきましょう―と語られました。

 そのセミナーの帰り、アメリカから参加した一人の方は
グループとは別行動でアメリカのご自宅に帰宅する予定でしたが、
その方はスーツケースが行方不明になってしまったと、
とても焦っておられ、今にも泣きだしそうでした。

 感謝と賛美のセミナーを受けての帰りでしたから、
すぐに感謝の祈りをするという信仰の対応を取るようにと勧めました。
そして、グループの責任者の方にも
スーツケースが行方不明であることを伝えておきました。

 しばらく祈っているとその方は落ち着いてきました。
その後、スーツケースが無事に見つかったという連絡が入りました。

 このように実際の生活のさまざまな場面においても、
聖書をとおして語られている神さまのことばを信じ、
神さまご自身を信じて、
そのみことばのとおりにするということは私たちの守りとなり、
また恵みとなることを学びました。
そして、このような経験を一つ一つ積み重ねてくることによって、
神さまは、さらに神さまへの信仰、期待、希望を大きく育ててくださいます。

 今日は、そんな事などを思い起こした一日でした。

「いつも喜んでいなさい。
絶えず祈りなさい。
すべての事について、感謝しなさい。
これが、キリスト・イエスにあって
神があなたがたに望んでおられることです。」
<テサロニケ人への手紙第一5章16~18節>
23:34:02 | 2014年秋 | page top↑
寒い北海道 雪の便りも
2014 / 09 / 17 ( Wed )
 今日は朝から冷え込んで、
とても寒い一日になりました。
昨日、北海道では大雪山系の旭岳で
平年より9日早い初冠雪を観測したそうです。

 暑さの中で汗だくになっていたのは
ついこの前のような気がしますが、
いつのまにか季節は一気に進んで、
「涼しい」を通り越して「寒い」と思うほどになってきました。

 身の回りの事柄では
なかなか進んでいないように見えるものもありますが、
それらの、ものも神さまの御手の中で
着実に進んでいくことでしょう。
期待しています。

「私たちの主イエスが再び来られるとき、
御前で私たちの望み、喜び、
誇りの冠となるのはだれでしょうか。
あなたがたではありませんか。
あなたがたこそ私たちの誉れであり、
また喜びなのです。」
<テサロニケ人への手紙第一2章19、20節>
22:55:17 | 2014年秋 | page top↑
突然の雨でも 諦めない
2014 / 09 / 16 ( Tue )
 外出しての帰途、
あと10分くらい歩けば家に着くという辺りで、
ポツポツと大粒の雨が降り始めました。
傘を持っていなかったので、これらの事も感謝しつつ、
「家に帰るまで、雨がひどくなりませんように」
と祈りながら歩いていました。
洋服にも雨粒の跡がつくようになり、
だんだん雨粒の数が増えてくるようにも感じ、
寒さも増してきました。

 「ずぶ濡れになってもしょうがないかな」
と思い始めていたところ、
「これ以上、濡れませんように」
と祈り続ける主人の声が聞こえました。
その祈りの声を聞き、
私は神さまに祈っておきながら
半ば諦めていたことに気づき、
その事を悔い改めました。
そして、あらためて、
これ以上濡れることなく家に帰れるようにと祈り直しました。

 家に帰るまでの間はとても長く感じられましたが、
雨はそれ以上強くなることはありませんでした。
家に帰ってほっとしていると、
雷の大きな音が聞こえてきました。
そして、いきなりザアーッと雨が強く降ってきました。
ぎりぎりのところで、ずぶ濡れになることなく守られました。

「目をさまして、
感謝をもって、
たゆみなく祈りなさい。」
<コロサイ人への手紙4章2節>
23:11:15 | 2014年秋 | page top↑
敬老の日に
2014 / 09 / 15 ( Mon )
 わが家の近所では先週から引き続き、
新築工事、生垣の剪定、庭木の伐採、そしてガレージの改築等々、
何件ものお宅からさまざまな大きな音が聞こえてきています。

 今日はとうとう避難することにしました。
といっても、どこへ行く当てもなく、この事も感謝しながら、
そして「喜びの一日になりますように」と祈りながら、
あちらこちらとひたすら歩き回ってきました。

 帰り道、ある家の玄関から
中学生くらいの男の子が飛び出してきました。
「こんばんは」と元気よく挨拶してくれたその男の子は
かわいらしいお花のバスケットを手にしていました。
その後、ご家族そろって車でお出掛けのご様子。
きっと敬老の日のプレゼントをお届けに行くのでしょう。
とても心温まる光景に出会うことができました。

「そして、これらすべての上に、
愛を着けなさい。
愛は結びの帯として完全なものです。」
<コロサイ人への手紙3章14節>
23:46:32 | 2014年秋 | page top↑

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