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新たな歩みに向けて
2014 / 10 / 31 ( Fri )
函館の秋2014

 今日は春のような暖かい一日で、
とても気持ちよく過ごせました。

 私たちが所属する教会のグループでは、
10月31日が年度末、そして11月1日が新年度の始まりとなります。
今夜は徹夜祈祷会があるので、
一年間を振り返って感謝するとともに、
新年度に向けての祈りをします。

 新しい年度において、
神さまのあふれんばかりの愛と恵みのすべてを受け取りながら、
一歩一歩丁寧に歩んでいきたいと思います。

「しかし、私たちは、
神の約束に従って、
正義の住む新しい天と新しい地を
待ち望んでいます。」
<ペテロの手紙第二3章13節>
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21:54:00 | 2014年秋 | page top↑
電気料金の値上げ
2014 / 10 / 29 ( Wed )
 昨年9月の値上げに引き続き、
北海道電力では11月1日から
さらに15%以上も値上げされます。
これから半年間も続く寒い季節は
暖房なしでは過ごせませんから、
各家庭においてはそれぞれ
節電に知恵を巡らせることになりそうです。

 わが家では電気も灯油も平均的な家庭の
半分から3分の1くらいの使用量で生活していますが、
これ以上に節約できるところが見いだせるでしょうか…。

 どのような中にあっても、すべてを感謝し、
すべてを喜びながら過ごしていきたいものです。

「あなたがたの思い煩いを、
いっさい神にゆだねなさい。
神があなたがたのことを
心配してくださるからです。」
<ペテロの手紙第一5章7節>
21:16:53 | 2014年秋 | page top↑
北海道・函館も初雪です
2014 / 10 / 28 ( Tue )
 夕べからずいぶん冷え込んできて、
北海道各地で初雪の便りが聞かれました。
函館でも初雪を観測。
平年より6日早かったそうです。

 この時期になると、皆、
いつ初雪が降るだろうかと気に掛けながら待っています。
初雪が降ったので、これでやっと気持ちも落ち着きました。

 聖所から流れ出る水ミッションから遣わされている
「イスラエルチーム」の最新写真情報
http://antiochblog.jp/mission/israel2015/)をチェックしながら、
ゆっくりと祈りと聖書の時間を持つことにしたいと思います。

「万物の終わりの時が近づきました。
ですから、祈りのために、
心を整え身を慎みなさい。
何よりもまず、
互いに熱心に愛し合いなさい。
愛は多くの罪をおおうからです。」
<ペテロの手紙第一4章7、8節>
22:46:35 | 2014年秋 | page top↑
終末に何が起こる
2014 / 10 / 27 ( Mon )
 今日も教会での「聖書の学び会」があり、
実に内容の濃い時間を過ごしました。

 神さまへのささげものについて学んだほか、
終末の時代に世界で何が起こるのか
―イエスさまの再臨、クリスチャンの携挙、さばき―
などについて学びました。

 走る人がゴールを目指すからこそ
真っすぐにぶれることなく走れるように、
人は天を目指して正しく歩んでいくことによってこそ
最善の生き方ができるのだと思わされました。
「人は死んで終わり…」なのではなく、
その後に「永遠」という時を生きるのですから、
「今」をどう生きるかはとても大事です。

「キリストは天に上り、
御使いたち、および、
もろもろの権威と権力を従えて、
神の右の座におられます。」
<ペテロの手紙第一3章22節>
22:19:23 | 2014年秋 | page top↑
もうすぐイスラエルへ
2014 / 10 / 25 ( Sat )
 毎年この時期に、聖所から流れ出る水ミッションから
イスラエルへチームが派遣されていきます。
今年は10月27日から11月8日の日程ですから、もうすぐです。

 イスラエルは今までに一度しか行ったことがありませんので、
行けるなら何度でも行って、じっくり深く祈り、
聖書を読む時が持てたらと思います。
今年は日本に残っている間に、祈りと聖書をとおして、
神さまからのみことばを受けたいと思います。

「人はみな草のようで、
その栄えは、みな草の花のようだ。
草はしおれ、花は散る。
しかし、主のことばは
とこしえに変わることがない。」
<ペテロの手紙第一1章24、25節>
22:01:47 | 2014年秋 | page top↑
事故の後遺症がいやされ、一等賞
2014 / 10 / 24 ( Fri )
 実家の母との電話でうれしい話を聞きました。
町の運動会があり、
老人会が出場する走る競技で
一等賞を取ったということでした。
以前のように、とても気持ちよく軽やかに走れたと
喜びいっぱいに話してくれました。

 母は今、87歳です。
5年前には交通事故の後遺症のため、
いつも頭は重く感じられ、膝には痛みがあり、
脚全体もむくんでいるという状態でした。
歩く時にはほかの人に腕を抱えてもらって歩いていて、
家の周囲のお散歩も、50メートルほど歩くと、
「もう帰る」と言ってすぐに家に入ってしまうほどでした。
さらに、段差がある場所も大変で、
階段で2階に上がる時にも
一段ずつ這って上がるような状態でした。

 でも、ある日曜日に教会へ行き、
イエスさまを信じて救いを受け、
そして、いやしのためにお祈りをしてもらいました。
その途端、頭を覆っているものがすーっと無くなっただけでなく、
膝が熱くなったと思ったら、痛みもむくみも無くなっていました。

 ですから、今回、運動会の走る競技で
一等賞を取れるほどの走れたということは、
本当にうれしい神さまからのプレゼントだと思いました。

「信仰による祈りは、病む人を回復させます。
主はその人を立たせてくださいます。
また、もしその人が罪を犯していたなら、
その罪は赦されます。」
<ヤコブの手紙5章15節>
22:48:08 | 2014年秋 | page top↑
季節の先取り
2014 / 10 / 22 ( Wed )
 今日の北海道は11月上旬から中旬並みの気温で、
今季最も寒かったようです。
明日はさらに寒くなるそうで、
低温注意報も出ています。
暖かくして過ごしたいと思います。

「上からの知恵は、
第一に純真であり、
次に平和、寛容、温順であり、
また、あわれみと良い実とに満ち、
えこひいきがなく、
見せかけのないものです。」
<ヤコブの手紙3章17節>
22:03:36 | 2014年秋 | page top↑
函館 五稜郭公園の紅葉
2014 / 10 / 21 ( Tue )
函館 五稜郭公園の紅葉 2014


 今日は五稜郭公園へ行ってきました。
公園の木々はところどころとてもきれいに紅葉しており、
遠くまで見渡せる広い空の景色と相まって、
その美しさに感動しました。

 すばらしい景色を見ながら、
美しく雄大な自然を創造された
神さまに向かって賛美をささげてきました。

 五稜郭公園も函館市内で好きな場所の一つです。
いつも賛美を歌っている場所だから
どんどん好きになるのかもしれません。

「もし、ほんとうにあなたがたが、
聖書に従って、『あなたの隣人を
あなた自身のように愛せよ。』という
最高の律法を守るなら、
あなたがたの行ないはりっぱです。」
<ヤコブの手紙2章8節>
22:16:32 | 2014年秋 | page top↑
人生における計画
2014 / 10 / 20 ( Mon )
 今日も教会での聖書の学び会があり、
さまざまなお話をうかがう中で
考えさせられることが多くありました。

 老後をも考えて人生をあれこれと考えて計画を立てても、
必ずしもそのようにはならないのが人生というもののようです。

 試練を経て、なおご自分の老後の計画を捨てても
他の人のために生きているという方のお話を聞きました。

 「善を行なうことと、持ち物を人に分けることとを怠ってはいけません。
神はこのようないけにえを喜ばれるからです」というみことばを思い出しました。

「さまざまな試練に会うときは、
それをこの上もない喜びと思いなさい。
信仰がためされると忍耐が生じるということを、
あなたがたは知っているからです。
その忍耐を完全に働かせなさい。
そうすれば、あなたがたは、
何一つ欠けたところのない、
成長を遂げた完全な者となります。」
<ヤコブの手紙1章2~4節>
22:07:12 | 2014年秋 | page top↑
函館 香雪園のもみじフェスタ
2014 / 10 / 19 ( Sun )
函館 香雪園のもみじフェスタ

 今日は教会での礼拝で
「注意深く神さまのことばを聞く」ことや、
神さまが私たちの希望であり光であることなど、
多くの語り掛けを受けました。

 そして、午後は函館市内にある香雪園に
賛美隊として出掛けてきました。
香雪園では、今、「もみじフェスタ」開催中です。
夕方からは、林の中の小道には
モミジの葉をあしらったライトが並ぶほか、
茶亭などライトアップもされます。
紅葉は始まったばかりといったところでしょうか。

 とても美しい木々や爽やかな空気をたっぷりと味わいながら、
神さまに向かって心からの賛美を捧げてきました。

「私たちは、この地上に
永遠の都を持っているのではなく、
むしろ後に来ようとしている都を
求めているのです。
ですから、私たちはキリストを通して、
賛美のいけにえ、すなわち
御名をたたえるくちびるの果実を、
神に絶えずささげようではありませんか。」
<へブル人への手紙13章14、15節>
22:36:45 | 2014年秋 | page top↑

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