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恵みがいっぱい
2014 / 11 / 26 ( Wed )
 お野菜や果物をよく差し入れてくださる方がいらっしゃいます。
この方から頂くものは、
普段自分で買って食べているものよりも格段においしく、
いつも感動してしまいます。
まだ食べたことのないものなども頂戴し、
そのレシピまでも教えていただいているので、
お料理教室のようでもあります。

 今日は遠方から宅配便で
さまざまな食材などが送られてきました。
ちょうど欲しかったものがいっぱい詰まっていました。
その中でも特に驚いたのは、
脂肪を燃焼させるというコーヒーが入っていたことです。
まさに、ダイエットのために神さまに祈っていたところでしたので、
その答えのようでした。

 ただ単に頂き物をしましたということだけではない、
それ以上の豊かな恵みをたっぷりと感じるのです。
こんなに良くしてくださる方々と神さまに感謝いっぱいです。

「主があなたがたを祝福し、
あなたを守られますように。
主が御顔をあなたに照らし、
あなたを恵まれますように。
主が御顔をあなたに向け、
あなたに平安を与えられますように。」
<民数記6章24~26節>
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23:19:03 | 2014年秋 | page top↑
天国はほんとうにある
2014 / 11 / 25 ( Tue )
 映画「Heaven is for Real」(http://www.heaven-is-for-real.jp)と、
「God Is Not Dead」(http://godsnotdead.jp)を見たいと思っています。

 最近、NHKテレビで脳に関するさまざまな研究を取り上げていた番組の中で
臨死体験をした方の例も取り上げられていました。
よく考えると、死ぬ際には皆、臨死体験をするわけですね。
でも、死の淵からこの世に戻った人だけが臨死体験を語ることになるのですね。

 天国についての描写が聖書に書かれています。
ヨハネの黙示録やその他の巻にも、いろいろ書かれています。
やはり、帰るべき天の故郷へ帰り、
永遠に父なる神さまのみもとで仕えていきたいという思いを強くします。

「見よ。神の幕屋が人とともにある。
神は彼らとともに住み、
彼らはその民となる。
また、神ご自身が彼らとともにおられて、
彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。
もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。」
<ヨハネの黙示録21章3、4節>
23:53:07 | 2014年秋 | page top↑
太陽の恵み
2014 / 11 / 24 ( Mon )
 アメリカでは大寒波のため2メートルもの積雪があったそうで、
デンバーでも気温が氷点下22度まで下がったとか…。
そのような中で暖房節約というのは、だいぶ厳しいですよね。
冬の厳しい寒さの中でも暖かく過ごせますように、
健康が保てますように―と祈らずにはいられません。

 函館では先週、厳しい寒さが続き雪も降ったのですが、
ここ数日は比較的暖かく、日差しも届いたので、
太陽の恵みをたっぷり受けられました。
洗濯物も外へ干せたし、久しぶりにお布団も干せました。
外へ出ても、歩いていると体が温まり、上着が要らないほどでした。
自然に、「ああ、感謝…。ああ、幸せ…」と声が出ます。

「あなたのみわざは偉大であり、
驚くべきものです。
主よ。万物の支配者である神よ。
あなたの道は正しく、真実です。
もろもろの民の王よ。」
<ヨハネの黙示録15章3節>
23:06:16 | 2014年秋 | page top↑
今シーズン一番の寒さ
2014 / 11 / 14 ( Fri )
 今シーズン一番の寒さということで、各地で積雪、暴風や竜巻、そして珍しい放射霧のニュースもありました。
 函館では昨日の夜中に少し積雪がありました。
ついに真っ白な世界が広がる季節になりました。
北海道の朱鞠内(しゅまりない)という所では
今日は50センチの積雪があったそうです。

 この寒さで、わが家でもやっとストーブに点火。
今日は暖かく過ごせました。
寒い冬に暖かく過ごせるというのは
本当にありがたいことです。

「聖なるかな。聖なるかな。聖なるかな。
神であられる主、万物の支配者、
昔いまし、常にいまし、後に来られる方。
…主よ。われらの神よ。
あなたは、栄光と誉れと力とを
受けるにふさわしい方です。
あなたは万物を創造し、
あなたのみこころのゆえに、
万物は存在し、また創造されたのですから。」
<ヨハネの黙示録4章8、11節>
23:43:22 | 2014年秋 | page top↑
ジャンボ餃子を食べたいと言うから
2014 / 11 / 12 ( Wed )
 主人の求めに応じて、
ジャンボ餃子を作ってみました。
皮も手作りなので、
好みの大きさに調整できるのがいいですね。

 主人がスカイプで会議をしている間に具と皮を作り、
会議を終えると同時に、
餃子もいい色にこんがりと焼き上がりました。
ジャンボサイズだったので、
数個食べただけですぐにおなかがいっぱいになります。

 「求めなさい。そうすれば与えられます」のみことばのとおり、
主人は求めたら与えらたのでした。
神さまに求めるなら、
もっとすばらしいものもあふれんばかりに与えられることでしょう。

「見よ。わたしは、
だれも閉じることのできない門を、
あなたの前に開いておいた。
なぜなら、あなたには少しばかりの力があって、
わたしのことばを守り、
わたしの名を否まなかったからである。」
<ヨハネの黙示録3章8節>
21:01:22 | 2014年秋 | page top↑
祈りは聞かれる
2014 / 11 / 11 ( Tue )
 問題を抱えて苦痛の中にいた人のために、
最善の解決が与えられるようにととりなしの祈りをしていました。
最近、その方からお電話をいただき、
その問題が解決したとのお話を伺うことができました。

 また、寂しい思いをしていた人のためには、
喜びが与えられるようにと祈っていました。
その方にとって大きな喜びとなる事が起こったと伺いました。

 自分のためにも祈ることは大事ですが、
他の人のためにとりなして祈る事もまた大きな恵みだと思わされる出来事でした。

「何事でも神のみこころにかなう願いをするなら、
神はその願いを聞いてくださるということ、
これこそ神に対する私たちの確信です。
私たちの願う事を神が聞いてくださると知れば、
神に願ったその事は、
すでにかなえられたと知るのです。」
<ヨハネの手紙第一5章14、15節>
23:18:07 | 2014年秋 | page top↑
風も波も鎮める方
2014 / 11 / 09 ( Sun )
 今日も教会の礼拝に出席して、
メッセージを通して深い語り掛けを受けました。

 イエスさまは、どんな大風も荒波も鎮めることができる方であり、
そのイエスさまの奇しい力あるみわざを見るために必要なものは「信仰」であること…。

 疑うことなく、恐れることなく、主に信頼し期待して歩んでいきたいと思いました。

「愛する人々よ。
あなたがたは、自分の持っている
最も聖い信仰の上に自分自身を築き上げ、
聖霊によって祈り、
神の愛のうちに自分自身を保ち、
永遠のいのちに至らせる、
私たちの主イエス・キリストの
あわれみを待ち望みなさい。」
<ユダの手紙20、21節>
22:30:48 | 2014年秋 | page top↑
イスラエルから
2014 / 11 / 08 ( Sat )
 約2週間の派遣日程を終え、
イスラエルチームが今日、無事に帰国したようです。

 今日、函館ではとても広い範囲で
クリームのような滑らかな雲がきれいな虹色に染まっていました。
神さまの祝福を感じました。

 明日は新宿のハイアットリージェンシー東京の地下1階で
「東京カリスマ聖会」(http://tokyo.antioch.jp/carisma/)が開かれます。
聖会の中でも、イスラエルの映像が流されたり、
証しが語られたりすることと思います。
あふれんばかりの恵みと祝福が流されることでしょう。

「愛する者よ。
あなたが、たましいに幸いを得ているように
すべての点でも幸いを得、
また健康であるように祈ります。」
<ヨハネの手紙第三2節>
22:22:55 | 2014年秋 | page top↑
「生きる」ということ
2014 / 11 / 07 ( Fri )
 末期の脳腫瘍だという29歳の女性の尊厳死というニュースが流れ、
悲しみを覚えていました。

 しかし、やはり末期の脳腫瘍だという別の19歳の女子大生が
バスケットボールの試合に出て活躍している姿がテレビで映し出されていました。

 「最後の一日までも『生きる』」と語る彼女の姿と、
その娘さんを「大切に、大切に育ててきました」と語る
母親の姿にも美しさと強さを感じました。
神さまを知っている人の姿なのだと思いました。
与えられた命を全うする。
与えられた使命を全うする。
そのために生きる―そのようなことをあらためて考えました。

「愛とは、
御父の命令に従って歩むことであり、
命令とは、
あなたがたが初めから聞いているとおり、
愛のうちを歩むことです。」
<ヨハネの手紙第二6節>
21:13:07 | 2014年秋 | page top↑
2015年 ちょっと珍しいカレンダー
2014 / 11 / 05 ( Wed )
 み声新聞社から発売された2015年のカレンダーは、
ちょっと珍しいかもしれません。
「イスラエルの風」と題して、エルサレムの黄金門、
ガリラヤ湖、そしてヨルダン川など
イスラエル各地のポイントの写真とともに、
聖書のみことばやユダヤ暦も掲載されています。

 2014年11月から2015年12月までの14か月分が2か月ずつ収録されています。
 日本にいながらにしてイスラエルの風を感じることができそうです。
 詳しくは、以下で。http://www.mikoe.co.jp/contents/publication.html

「神はそのひとり子を世に遣わし、
その方によって私たちに、
いのちを得させてくださいました。
ここに、神の愛が私たちに示されたのです。
私たちが神を愛したのではなく、
神が私たちを愛し、
私たちの罪のために、
なだめの供え物としての御子を遣わされました。
ここに愛があるのです。」
<ヨハネの手紙第一4章9、10節>
23:10:31 | 2014年秋 | page top↑

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