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敬老の日に
2014 / 09 / 15 ( Mon )
 わが家の近所では先週から引き続き、
新築工事、生垣の剪定、庭木の伐採、そしてガレージの改築等々、
何件ものお宅からさまざまな大きな音が聞こえてきています。

 今日はとうとう避難することにしました。
といっても、どこへ行く当てもなく、この事も感謝しながら、
そして「喜びの一日になりますように」と祈りながら、
あちらこちらとひたすら歩き回ってきました。

 帰り道、ある家の玄関から
中学生くらいの男の子が飛び出してきました。
「こんばんは」と元気よく挨拶してくれたその男の子は
かわいらしいお花のバスケットを手にしていました。
その後、ご家族そろって車でお出掛けのご様子。
きっと敬老の日のプレゼントをお届けに行くのでしょう。
とても心温まる光景に出会うことができました。

「そして、これらすべての上に、
愛を着けなさい。
愛は結びの帯として完全なものです。」
<コロサイ人への手紙3章14節>
23:46:32 | 2014年秋 | page top↑

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